2021-12-31

調和と共生『日本イッキ連 本陣』情報案内センター

 立憲民主党枝野氏へ、伝言してくださいね。
ソロソロ、選挙の疲れが、とれたんじゃあないんですか?
ネット右翼、破壊主義者による、凶悪犯罪が はびこっています。
安倍軍事独裁政権による、倫理崩壊を食い止めるため、立ち上がるとき
ですよ。


思想・宗教・政党の違いを超え、
      善なる国民の総結集を!


 次の項では、『日本イッキ連』を理解していただくために、分かり易く解説をしております。
『日本イッキ連』に参加していただく、基本ですよ。

 次の次の項で、『基本指針』を公開しております。
次の次の次の項で、『基本指針2』を公開しております。
これらは、『日本イッキ連』が目指している、日本の未来への道。
強制力はありません。
ぜひ、参考資料にして、皆さんの公約、ビジョン形成に役立てて下さい。

 最新記事以前のものは、上記記事以降に、移動してあります。
無料公開だから、安心して読んでくださいね!

       世界賢者会議
         調和と共生『日本イッキ連』
          バーチャルリーダー  ムシロバタタテロウ

theme : ミステリ
genre : 小説・文学

tag : 預言者,説法,イッキ,日本イッキ連,戦争反対

2021-11-03

キッパリと、戦争反対!!調和と共生『日本イッキ連』日本人が進むべき『未来への道』

 人間一人で生きるならば、好き勝手に生きればよかと。
二人で生きるならば、相手の生き方を尊重しなければならんバイ。
三人で生きるならば、他二人の生き方を尊重しながらも 行き過ぎがあれば諌め、
共存していかなければならんとよ。
この基本が、『調和』と、『共生』ズラ。
家族、自治体、国家、世界・・・。
全て、基本は同じだっちゃ。
『○○第一主義?』『○○ファースト?』
強欲で、利己主義、自分本位の塊やんけワレ!
トランプ大統領の悪行が、まだ 理解できんとね?

♪イッキ! ♪イッキ! ♪イッキ!

 飛躍しよう一気!!

調和と共生 『日本イッキ連』 
 バーチャルリーダー ムシロバタタテロウ
 

  思想・宗教・政党の違いを超え、
     国民、一人一人が立ち上がれ!


善なる国民の総結集を!
  調和と共生『日本イッキ連』
 


*基調 『安倍軍事独裁政権』と対峙し、『善なる心』のみで総結集した、
     国民及び議員集団。
     『調和』と『共生』を基に、思想・宗教・政党の違いを超え、共通する目的・政策を 
     『日本イッキ連 共同公約』
     として、統一。
     その他の事案に関しては、『是々非々』で臨むものとし、与野党別々に
     分かれても 自由に主張し、自由に論議していくものとする。


《基本理念 》
  国会議員は、政党や様々な所属団体に縛られることなく、自立し主張。
 低所得者、社会的弱者層の生活をレベルアップさせることから、日本全体の活力を
 取り戻し、世界を平和的手段によって、リードしていくものとする。
 個人として、自由に起業可能に。
 貧富の差や、地位・名誉に左右されることなく、全国民に平等なる権利と、
 チャンスを与える社会の実現。
 中小・零細企業に対する、規制・圧力は取り払い、大企業による独占を防止。
 これらの基本理念を 『福祉型自由経済主義』と、 呼ぶものとする。
 


  善なる国民集団『日本イッキ連』から
     国民に対しての、メッセージ!
 


 安倍軍事独裁政権が行なってきた、弱肉強食による格差社会。
寡占企業による、独占資本主義を継続させるのか。
それとも『善なる国民集団 日本イッキ連』による、『福祉型自由経済主義』に、
国政を転換させるのか!
全ては、国民の皆さん一人一人が、よ~く考えてみてください。

★安倍軍事独裁政権から、政権奪取!!
  


①ネーミング

   現在、安倍独裁政権は、自公の圧倒的多数で、弱者イジメの
  やりたい放題ズラ。
  これをひっくり返すには、まず、国民の圧倒的多数の支持を
  短期間で、獲得しなきゃならなかんべえ?
  んだば、老若男女を問わず、親しみを込めて、支持・参加できる
  連帯組織の名称が、必要ズラ。
  『日本イッキ連』を 使用すればよかと!
  オラは、バーチャル空間で活躍する存在ズラ。
  現実社会では、国会議員の皆さんが主役バイ。
  本部など必要ナシ!
  草の根的に、勝手に、名乗ればよかと。
  『日本イッキ連民進党』『日本イッキ連共産党』『日本イッキ連維新の党』
  『日本イッキ連自由党』『日本イッキ連社民党』『日本イッキ連無所属』
  等々。
  また、安倍独裁政治に反対する、勇気ある公明党、自民党
  議員がいたら、『日本イッキ連公明党』『日本イッキ連自民党』を
  名乗ってもらったら、いいズラ。
  さらに。
  これを実現させるには、国民・世論の圧倒的な支持が、必要じゃけんのう。
  国民、各種団体にも 『日本イッキ連』参加を 呼びかければよかとよ。
  『日本イッキ連○○市民』とか、『日本イッキ連○○宗』
  『日本イッキ連○○組合』『日本イッキ連○○会社』
  『日本イッキ連○○クラブ』等々。
  自由に、参加表明してもらうバイ!
 

②主張の柱
   なんてったって、これが、重要ズラ。

  1.『日本イッキ連』は、思想・宗教・政党の違いを超え、善なる日本人の
    自由参加による、大連帯組織。
    国会を始めとする議会・議員を正しく導くための、国民による監視集団
    であり、国民のためになる政策提言をも行っていく。    

  2.自衛隊を 3分割し再編。
    ・災害救助隊
     様々な災害に対し、救助・復旧・復興を任務とします。
    ・国境警備隊
     日本は専守防衛であり、国境の内部により警備を行い、
     国境から外へ出ることは、ありません。
    ・特殊武装精鋭隊
    現在の精鋭隊を存続、拡大。
     国境警備隊が破られ、国境内に侵入してきた武装集団に対し、
     本土への上陸・攻撃を食い止めるための、最終防衛隊。
  
 
  3.消費税引き上げ、一切反対。
    いくら増税しても 無駄遣いしていては、ザルと同じ。
    まず、無駄遣いを減らし、逆に消費税引き下げの方向へ。
    財源を増やしつつ、引き下げていくということです。
    
  4.天下り先となり、国家予算を食い潰している、様々な法人を接収。
    官僚の天下り禁止。
    存続必要なものは、省庁の一部署に再編。
    また、補助金交付による、国会議員への迂回献金の、一切を禁止。
    具体的な、補助金の実態調査を。
    『補助金制度の見直し』と、いうことです。

  5.国会会期を改め、『通年国会』とする。

  6.戦争反対!!
    日米安保条約は、発展的解消へ。
    軍備を捨て、災害救助隊へ改編。
    (別途、基本指針の中で、具体的に解説
   http://hihousho.com

  7.裏切りは、一切許しません。
    日本イッキ連として当選した後、上記6点の決定に反する行動をとった場合、
    即、辞職するものとする。

   以上、7点で総結集しようと、呼びかけるズラ。
  その他の事柄に関しては、それぞれが、自由に主張。
  敵対しても構わないと、いうことだっちゃ。
  上記7点の公約で、国会議員・国民の、大連帯を果たすバイ。


※清廉潔白に生きる皆さんへ!

   日本の歴史を変えるには、コツコツと生きる 皆さんの力が必要ズラ。 
  国会議員を動かすのは、皆さんの行動力にかかっているバイ。
  上記の主張を理解でき、賛同できるのであれば、自由に『日本イッキ連』を
  名乗って、思い思いに、声を上げてケロ!
  国会議員に、まず、自覚させることが必要ズラ。
  このブログ記事の存在を 伝えてケロ。
  日本の将来は、皆さんの力と、行動力にかかっているバイ。
  人間、一生懸命生きても110年前後だっちゃ。
  どうせなら、貴方が歴史を変えてみるとよ。
  頑張ってケロ!

 上記以外に、『日本イッキ連』が目指すものを 『基本指針』として、次々に公開し
ております。
http://hihousho.com
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2021-11-03

日本人が進むべき『未来への道』を 分かり易く解説!

 これから、『日本イッキ連』より、国政に対する『基本指針』を示すズラ。
善なる国会議員総結集に向けての、参考資料にしてケロ!
全国会議員、国民一人一人が、覚醒するときがきたバイ。

    『日本イッキ連』 基本指針 
【はじめに】 
 日本は、『ムラ』社会。
一部の人間達が、閉鎖的な中で権力を握り、国民を情報操作し、騙し、支配して
きました。
『官僚ムラ』『財界ムラ』『マスコミムラ』等々。
これらの、癒着・談合・排他的な中で、正しき者、貧しき者達は潰され、常に、涙を
のんで耐え忍んでまいりました。
安倍総理が、中身のない、体裁ばかりをつくろった方針を さも 素晴らしきことである
かのように、大本営発表化する『マスコミムラ』。
中小・零細企業をイジメ、大企業だけが生き残ろうとし、自民党に、献金し続ける
『財界ムラ』。
どのみち、口先だけで、選挙ばかりを気にしている国会議員を見抜き、既得権益を
守り抜こうとしている『官僚ムラ』。
日本崩壊の道を辿っている現在、国民一人一人が目覚め、国会議員一人一人が、
思想・宗教・政党の違いを超え、立ち上がるときが来たのです。

①米国との関係について
   これまで、日本のとってきた、米国との関係は、従属関係。
  逆らうこともなく、反論することもない。
  米国追従で生きることにより、日本の政治家は、何ら汗をかくこともなく、主張
  することもなく、日本国民に対しては、舌先三寸で、騙し通してきました。
  では、日本は、これより先 どうすべきなのか?
  まず、将来の日本のあるべき姿、世界のあるべき姿を示すことが、最重要課題
  なのです。
  それでは、その、基本となる現実を理解してください。
  第一に、テロというのは、奇襲攻撃。
  いかなる戦争でもとられてきた、戦法の一つ。
  日本の戦国時代でもとられてきた、戦法なのです。
  また、その根源となっているのは、貧困。
  貧しき者達の、武力制圧者・支配者に対する、抵抗なのです。
  第二に、いかなる宗教にも 原理主義は存在し、過激派による武力闘争は、
  世界中に存在し、また、歴史が物語っており、イスラム教だけの問題ではない
  ということ。
  最も重要なことは、イスラム教、キリスト教、仏教、ユダヤ教等々、正統宗教は、
  平和を説いており、「人を殺せ!」という教えは、一つもなし!
  存在しないのです。
  いわゆる、『戦争』『殺人を肯定する』宗教団体は、宗教にあらず!
  単なる、カルト集団であるということ。
  第三に、一般の日本人は、中国人、台湾人、韓国人、在日朝鮮人と、共に、
 汗を流し働き、彼らの経営する飲食店で食事をし、共存しております。
  しかし、国家権力者と、その、取り巻き達、マスコミ達には、それができず、
  近隣諸国と、不和状態に持ち込んでしまっているということ。
  第四に、日本は、東日本大震災の教訓を 忘れてしまっているということ。
  以上の点を踏まえ、指針を示していきます。
  
   まず、戦争は、人間の生き方、欲、心の問題。
  それらを解決すれば、この世から、なくすことが出来ます。
  しかし、自然災害は、永遠に、消え去ることはありません。
  つまり、災害救助・復旧・復興に関する技術開発・研究を これからの日本の
  進むべき道とし、世界最先端の基地を 東北の地に、築き上げるのです(後の
  項、東北復興の中で、詳細な内容を掲載)。
  また、援助する、水・食料の研究開発を 農業改革と同時に進めるのです
  (後の項、農業改革の中で、詳細な内容を掲載)。
  そして、米国に、訴えましょう。
  「武器を 農業機械に変え、銃弾を種苗に変え、世界中に、援助を開始して
  いこう!」と。
  他国への援助に関しても 現金での支援は、全て停止。
  日本の、最高の技術、製品の現物支援に、変えていくのです。
  支援物資が、相手国の末端に、確実に届くよう、早急に改める必要が。
  さて。
  近隣諸国との関係修復について。
  第2次世界大戦の戦争責任についても 今までの日本は、ふんぞり返って、
謝罪をしてきました。
  日本の重要人物が謝罪すれば、マスコミは、必ず、タカ派人物による、
  東アジアの国に対する蔑視発言を報道し、日本国民に対しても 情報操作、
  洗脳を行なってまいりました。
  結果が、現在の日本人の、排他的民族主義。
  ヘイトスピーチです。
  その、急先鋒が、お坊ちゃま育ちの、安倍総理であり、右手に武器を持ち、左手は、
  拳を握りしめ、東アジアの国々と、仲良くしようぜというやり方。
  私達、日本人は、『人類は、全て平等である』という観点に、立ち返るのです。
  必要なことは、近隣諸国の、歴史、文化、生活習慣を学ぶこと。
  それには、まず、相手国の、言語を学ぶことです。
  中国語と、ハングル語の、基本を学ぶ授業を 義務教育の中に、取り入れていく
  のです。
  また、市民講座の中でも 大々的に取り上げ、中高年者も 積極的に、参加する
  ように、推進していくのです。
  と、同時に、『東アジア連合』構想を 打ち出すのです。
  定職、定収入があり、犯罪歴のない人間に対しては、自由行動許可書を発行し、
  好きなときに、無期限で滞在できるようにするのです。
  実は、その先に、世界平和、人類の進むべき道が、隠されているのですよ。
  まず、日本を含めた、中国と、近隣諸国との関係。
  日本の、歴史・文化・漢字に至るまで、その原点は、全て、中国にあるのです。
  つまり、中国は本家で、日本を始めとする、全ての東アジアの国々は、分家
  なのです。
  そこからスタートし、中国に、物申すのです。
  現在の、海洋資源の保全、回復のため、尖閣諸島近辺を『共同保全指定地域』
  と、するのです。
  その代わり、中国に対し、砂漠緑地化、オアシス都市開発を進言するのです。
  寒期に、中国北東部で製氷業を立ち上げ、その氷を砂漠に輸送し、寒期に
  砂漠上へ、氷山を作り上げるのです。
  また、砂漠地下開発を進め、砂漠緑地化と共に、地下都市を作り上げるのです。
  さて。
  アラブ問題ですが、オーバーアクションの欧米人が、武器を手に、アラブの民の中に
  飛び込んでいっても 結局は、よそ者。
  出て行け!ということ。
  全ては、同じ、アラビア語を話し、生活文化を共にする、周辺アラブ諸国に、
  主導権を委ねるのです。
  簡単に、分かりやすく言えば、アラブ紛争国内に、反体制派の拠点となる、開放
  自治区を決定し、国民の、大移動を開始するのです。
  開放自治区は、国連主導の、アラブ諸国の連合部隊が、監視、護衛する。
  その、補佐が、欧米連合であり、様々な、物資の補給を開始するのです。

   以上の、事柄を実践すれば、当然、米軍は、必要なくなり、沖縄米軍基地は、
  必要なくなるということ。
  まず、日本が、自らの進むべき道を公表し、世界中に、アピールすることから、
スタートするのです。
  さらに、日本が、決断しなければならないことは、東北の、大震災被害地を世界
  災害救助部隊の本拠地とし、米国の兵を救助隊に再編し、全てを受け入れると、
  表明するのです。
  世界を変えるのは、日本人なのですよ(後の項、東北復興の中で、詳細を発表)。

③一般庶民の苦しい生活について
  法人税引き下げで、社員の給料引き上げ?
  あまりにも 世間を知らなさ過ぎる。
  自民党・公明党の国会議員達は、これほど、能無しなのか?
  現在、大企業は、生産現場で、きつい、汚い、危険な業務を 中小・零細企業に
  委ねております。
  つまり、利益が上がらず、割に合わない仕事は、全て、中小・零細企業に押し付け、
  大企業自らは、大きな利益を上げているのです。
  生産現場で、労働災害は、常に起きているが、大企業は、災害ゼロと公表。
  きつい、汚い、危険な業務を 中小・零細企業に押し付け、労働災害の責任を押し
  付け、そして、揉み消しなどが、行なわれているのです。
  大企業は、常に、大きなピンはねをしながら、中小・零細企業に仕事を以来。
  中小・零細企業は、新たな工作機械を購入する余裕などなく、常に、月末の支払い
  に追われ、キュウキュウとしているのです。
  この、根本的な、構造を変えない限り、中小・零細企業社員の給料など、上がるこ
  とは、ないのですよ。
  中小・零細企業には、有給休暇や、祝日出勤手当支払いなどないもの、ボーナスに
  しても 1か月分程度の少額支給しかない会社が、多数存在しています。
  また、常時雇用のパート・アルバイトにしても 雇用保険がかけられていないもの
  が、大多数。
  正社員雇用など、夢の、また夢。
  ということ。
  それでは、どうしたら良いのか?
  まず、社会保障制度から、改革し、税制を根本から変えるのです。
  第一に。
  所得税、年金、健康保険、介護保険、失業保険、全てをひっくるめて、3割を源泉
  徴収(収入の多少にかかわらず、一定率、総所得額の3割で)。
  徴収後の配分を 所得税三分の一、健康保険、介護保険に、三分の一。
  年金、失業保険に、三分の一。
  つまり、一人の国民からは、貧富の差なく、所得の3分の一を徴収されるだけで、
  次に掲載する、社会保障を受けることができます。
  ①基本的な医療費は、無料。
   老齢介護も無料。
  ②現在の、生活保護費支給額を最低限の国民の収入とし、国民年金受給者の
   収入を大幅に、アップ。
   年金の一元化と共に、生活保護予算も全て一体化し、いかなる場合でも 
   最低生活を保障するのです。
  ③失業保険も一体化することで、無職、無収入者をなくします。
   離職後、3ヶ月間は、失業給付を受けます。
   その後、再就職が困難な場合、災害救助予備隊に参加し、週3日活動(清掃、
   リサイクル、ボランティア等々)。
   週3日間は、就職活動、残り1日は、休日となります。
   その間は、最低生活保障費を 受給することとなります。

   次に、企業のあり方について。
  今まで、大手ゼネコン、地方ゼネコンは、中央官僚、地方官僚と、癒着、談合し、
  ハコモノを作っては、大損をするという、とてつもない、無駄を繰り返してきました。
  その結果が、現在の、高額な地方税、消費税増税へと、つながってきているのです。
  根本的な、物事の考え方から、変えていきましょう。
  まず、税金のみにより、国家財政、地方財政を賄うという考え方を 捨てるのです。
  緊急を要する公共事業は必要であり、未来への設計図を描き、実行に移せるのか。
  それには、役所は損をしてもかまわないという、今までの考えを捨てるのです。
  公営企業は、5~10%の薄利を追求し、市民にサービスを提供していくというように、
  考え方を改めるのです。
  地方企業、自治体、商店街、住民が、一体となって、どの様に、改革を進めるかは、
  具体的な、地名、内容を含めて、後日、発表いたします。
  さて。
  企業が、正社員雇用を増やすには、どうしたら良いのか?
  まず、厚生年金の、企業半額負担をナシに。
  家族手当を廃止し、国が変わって、子供手当の増額、専業主婦手当を新設し、支給
  していくのです。
  法人税は、企業の大小、利益の大小に限らず、純利益の3分の1に。
  大企業の、中小零細企業イジメは、人としての、倫理観の問題。
  どうしても 現状を改善する気配が見られなければ、強制的な指導が必要。
  全ての製品に、定価を決めることとし、製造過程において、製造料として、40%以下
  の支払いをしては、ならない。
  いわゆる、適正価格の設定ということ。
  つまり、法的拘束力を含めた、決定を下すことです。

  日本は、大きな過ちを犯してきました。
  国民の財産、国有地を売却し、国営企業を民営化してまいりました。
  マスコミは、民間企業の広告料で、成り立っている企業。
  そこには、真の、ジャーナリズムなど、存在せず、スポンサーの言いなり、政権与党の
  言いなりということ。
  故筑紫哲也氏亡き今、日本のジャーナリズムに、正義など、存在せず、一般人の
  倫理観から、かけ離れた人間達に、支配されているということ。
  JR北海道、福知山線の大事故、NTTのサイトによる、多数の犯罪。
  高速道トンネルの大事故。
  民営化とは、手抜きであり、イエスマンによる、誤魔化し営業なのです。
  自民党への献金、高級官僚の天下り、関係企業の談合。
  その癒着の真実を 現在のマスコミは、見て見ぬふり。
  今、真実は、インターネットの中、このブログから、スタートしましょう。

   国民にとって、プラス、利益になる、公共事業とは?
 基本は、官業は、大家、民業は、店子。
 インフラ整備が、官業であり、その上に立って、国民は、自由に起業していこうという
 こと(後日、具体例で解説)。
 
  次に。
 日本人は、東日本大震災の被災を通し、武力で弾圧・威嚇し、統治するより、災害
 救助、弱者救済が 、いかに重要で必要とされているかが、理解できたのでは、
 ありませんか?
 自衛隊は、先々、少数精鋭の特殊部隊と、国境警備隊、災害救助隊に、分割再編
 していきます。
 そして、その、基地と、演習場、様々な物資の、備蓄本部を 東北の地に。
 新たなる、自然エネルギーの発電所、巨大な津波に負けない、飛行場・港の開発等々、
 世界で、最先端の、救助・援助システム、自然科学研究施設を作るのです。
 激甚被災地は、国家事業の、最先端へと、生まれかわるのですよ。
 特に重要なのは、地下開発です。
 瓦礫の山と化した、災害被災地の復旧・復興技術、地下開発の技術は、宇宙開発に、
 極めて重要な、役割を果たすことになるのです。
 これから、新たなる、治水対策、津波対策を含め、提案していきます。
 新たなる、治水対策とは?
 まず、河川の護岸工事は、生物の生態系を破壊すると同時に、保水能力を低下させる
 ので、一旦、全て、停止させます。
 その代わり、土手や堤防の地下に流水路を作り、延々と、海まで繋げます。
 その、途中途中で、河原もしくは、土手・堤防の外の遊休地の地下に、巨大貯水槽を
 作り上げていくのです。
 また、土手や、堤防に沿って側溝を作ることにより、川へ流れ込む雨水を防ぎ、川の
 増水初期段階での取水、地下流水路への放水が可能となり、水害を 未然に防止する
 ことが出来るのです。
 その工事の際、廃棄となった土は、土手・堤防修復に役立つのではありませんか?

*原発ゼロの、改革案
    大いなる自然、地球で生活する以上、天災から、逃れることは出来ません。
   いかなる、緊急事態に遭遇した場合でも 電力を供給できる状況を 平時に、作り上げて
  おかなければ、なりません。
  電力だけに限らず、最低限のインフラは、国が保有し、整備しておかなければならないと
  いうことです。
  まず、JR、高速道路、東京電力を 再度、国の管理下におきます。
  線路、高速道路の両サイドに、遮音壁を兼ねた太陽光発電の、装備をし、日本全国を網羅
  する、巨大な、太陽光発電システムを作り上げるのです。
  電力だけでは、ありません。
  その地下には、貯水路を網羅し、路上には、スプリンクラーを設置。
  緊急時の、飲料水確保と共に、夏場の、気温上昇時に、路上を冷やし、気温を下げる、
  一端とするのです。
  日本は、世界をリードする、自然エネルギー国に、生まれ変わるのです。
  
 まだまだ、説明することが、山ほどあるズラ。
次回まで、待っていてケロ。

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2021-11-03

日本人が進むべき、『未来への道』を 分かり易く解説! 第2回

飛躍しよう一気!!
調和と共生 『日本イッキ連』 
 バーチャルリーダー ムシロバタタテロウ


 ン~…、何だな。
日本人は、ボケているズラ。
真実を見抜こうともせず、上っ面だけ生きているバイ。
安倍総理のウソを見抜けず、大本営発表を鵜呑みにしているっちゃ。
南スーダンの内戦は、泥沼。
赤十字病院でさえ、全撤廃。
そんな中へ、自衛隊を派兵させていたやんけワレ!
ちょっと遅かったら、貴重な隊員の命が、危険にさらされていたとよ。
今回の、衆議院解散も そうズラ。
「北朝鮮に対話はムダ!圧力だ‼圧力だ!!」
 と、世界中に戦争をあおり、世界からは、失笑されたバイ。
大量のロヒンギャ難民問題、死傷者多数のメキシコの大地震、泥沼の南スーダン内戦、
ヨーロッパ各国での自爆テロ、一層悪化する世界の火薬庫『中東』等々。
世界中が、早急に取り組まねばならない問題が、山積みだっちゃ!
北朝鮮問題は、第2次世界大戦、朝鮮戦争の延長戦での問題。
全ては、歴史的和解を開始することからバイ。
突破口は、日朝トップ会談からしかなかとよ。
安倍総理は、全てを ごまかすために解散し、選挙で勝利すれば、
「国民の承認を得た。」
 と、憲法改悪、日米軍事同盟をもとに、再度、朝鮮戦争へ、もっていくズラ。
自衛隊員のみならず、当然、若者たちの徴兵は、開始されるバイ。
大量の戦争難民が、日本へ押し寄せることになるのは、目に見えているっちゃ。
何より、北朝鮮内の拉致被害者とも戦うことになり、殺傷される場面に立たさ
れることになるやんけワレ。
日本人よ、いい加減に目を覚ませ!
平和を願い、戦争反対を訴える者達は、総結集するズラ。
まず、歴史的和解は、共産党と創価学会が話し合うことからバイ。
双方とも 近親憎悪ズラ。
目指すものは、大差ないっちゃ。
民進党、自由党、社民党、共産党も同様じゃなかとですか?
調和と共生『日本イッキ連』は、第3次世界大戦を防ぐ最後の手段。
最後の預言者『聖仙』による、17年もの年月をかけた結晶バイ。
民進党枝野氏、菅氏。自由党小沢氏。社民党福島氏。共産党志位氏、
公明党太田氏よ。
貴方がたなら、この真実が理解できるはずバイ。
迷うことにゃあズラ。
『善なる国民』の総結集を開始してケロ。
場合によっては、オラが、バーチャル空間から飛び出し、皆の前に姿を現しても
よかとよ。
事態は、緊急を要するバイ。
設計図は、出来上がっているズラ。
一晩にして、城を築くっちゃ。
上記人物達に、このメッセージを 早急に伝えていってケロ!

    『日本イッキ連』 基本指針 第2回 

日本人が進むべき『未来への道』 
 これからの内容は、皆さんの参考資料にしてケロ。
最終的に、目指すものを掲げたもので、賛否両論あって結構!
是々非々で、進めばよかとよ。
総結集に必要なのは、前回の記事で掲げた『7本の柱』バイ。

①新たなる、国家形態(地方分権)
  首都東京と、近隣県による、中央州議会。
 道府県を合併させた、7の州議会。
 北海道と沖縄には、重要な自然環境があり、『自然との共生』を目指し、東北や九州の
 各県と合併した州議会を形成し、観光、福祉、農林水産業の最発展地を目指す。
 1中央州議会、7州議会の下に、現在の市・郡単位で、大同合併した区議会を形成。
 州議会は、小国家の自覚をもって、傘下の区議会が進むべき、産業・福祉・文化・環境
 の、方針を示す。
 区議会は、官民問わず、提案募集し、優れたアイデアには、信賞でのぞみ、また、登用
 していく。
 国会は、州単独で決定不可能な案件、及び、行使・施行が、不可能な案件への取り組み
 をする。

②首相公選制
  これからの政治は、人物本位。
 当然、国民の直接選挙により、選出された総理大臣が、政党に関係なく、人物本位で、
 全ての国会議員の中から、各大臣を指名することになります。
 つまり、これからの対立軸は、日本の最高頭脳集団と、独裁を防ぐためのチェック機能と
 しての、他の全ての国会議員。
 『首相府』対『全政党』ということになるのです。

③脱原発・自然エネルギーの研究開発、促進
  東電および、原発推進派は、原発は、低コストだと、国民をだまし続けてきました。
 危険な作業は、全て下請けに任せ、内部事故を もみ消し続けてきたのです。
 また、様々な事故に対し、処理するための装備、重機、ロボットを準備、配備すること   
 が不可欠であり、それらを含めたものが、原子力発電なのだということを 忘れては、 
 なりません。
 つまり、作業服でさえ、研究開発を怠ってきたのであり、原発は、本来、高額なエネル
 ギーなのです。
 自然の力を 利用するのです。
 自然の力は、無尽蔵なのです。
 宇宙開発に不可欠であり、世界が、市場となるのですよ。

④社会保険・年金制度の一元化
  貧富の差に関係なく、『徴収は、同率で、給付は、同額で』、を基本に。
 現在、企業の雇用形態も様々。
 正社員から、パート・アルバイト・派遣・日雇い 等々。
 正社員は、様々な保障の中で生活できますが、パート・アルバイト・派遣・日雇いには、
 ボーナスも無く、低収入で、質素に、暮らしています。
 しかし、この人達、みんなで、企業を支え、日本を支えてきたのです。
 老後くらい、人は、皆、平等であるという観点から、同一の年金額で、生活してもら
 おうじゃないか。
 これを 念頭においてください。
 とはいえ、倫理観のない、そこそこの高額所得者は多く、
 「支払い損じゃないか!」
 と、不満をぶちまけているのが、現実。
 従って、日本の倫理教育が徹底し、思いやりのある人間が多く育つまで、暫定的措置を
 とるのです。
 基本モデル給付以上にあたる人達に関しては、年2回、6月と12月に、差額給付を
 上乗せして、支給するのです。

⑤日米地位協定の改正
  日中間、日韓間の関係悪化は、日本の戦後処理のまずさ、歴史認識の誤り、東アジアに
 対する、ビジョンのなさから、きているもの。
 未だに、植民地扱いである、日米地位協定は、日米安保を廃止するくらいの意気込みをもっ   
 て、改正に動く。
 米国内でも質の悪い人間を 兵として、何ら教育の徹底もせず、日本に派遣していることが、
 現在、数々の、米兵トラブルにつながっているのです。
 米国との、真の対等関係を築くのです。

⑥災害救助専門部隊を結成!
 災害救助、復旧・復興を国の柱に!!
  戦争は無くなっても 自然災害が無くなることは、ありません。
 あらゆる災害に対しての、救助方法、装備、重機、機器の、研究開発。
 また、復旧・復興の、初期段階において必要な、重機、及び、オペレーターの、研究・開発・
 研修を 国家事業の柱とし、進めていくのです。
 全世界が市場であり、やがて、開始されることになる、宇宙開発の、根幹を成すことになる
 のですよ。
 さて。
 この、組織づくりですが、自衛隊を分割、再編し、進めていくこととします。
 現在の自衛隊を 国境警備隊、特殊武装対策隊(武装集団の、排除を目的とした少数精鋭部隊)、
 災害救助隊に、三分割再編していきます。
 その、災害救助隊の下部組織として、災害救助総務隊を組織していきます。
 災害救助隊の、あらゆる部門で補佐業務を行なう、便利屋組織として、一般人から募集します。

⑦新たなる産業革命

 地下開発について。
 河川の護岸工事は、生物の生態系を破壊すると同時に、保水能力を低下させるので、
 一旦、全て、停止させます。
 その代わり、土手や堤防の地下に、流水路を作り、延々と、海まで繋げます。
 その、途中途中で、河原もしくは、土手・堤防の外の遊休地の地下に、巨大貯水槽を
 作り上げていくのです。
 また、土手や、堤防に沿って、側溝を作ることにより、川へ流れ込む雨水を防ぎ、
 川の、増水初期段階での取水、地下流水路への放水が可能となり、水害を 未然に
 防止することが出来るのです。
 その工事の際、廃棄となった土は、土手・堤防の修復に役立つのではありませんか? 
 さてさて。
 河川の堤防地下に作られた、流水路や、巨大貯水槽。
 これらを 海まで繋げると同時に、一つに結び、浄水場を完備。
 政府戦略局直営の、水道会社を設立するのです。
 つまり、巨大な貯水システムを地下に築き、台風等の豪雨が予想される場所では、
 事前に、海へ放水。
 また、夏には、散水車を走らせ、スプリンクラーを 道路・高速道路に設置し、熱く
 焼けた道路を 散水により、冷やすのです。
 さらに、火事の際の消火用水、地方水道局の、給水機能に事故が生じた際、緊急給水
 措置が、可能になるのでは、ありませんか?

  次に。
 現在の、農業問題に関して。
 根本は、医食同源。
 より新鮮で、より美味しく、より栄養価の高いものを より早く提供するということ。
 まず、農家自身が目覚め、自立するということ。
 それでは、どうしたら良いのか?
 その一つが、畑の地下開発による、耕地面積の拡大、新たなる、農業の二元化です。
 天候に左右されることのない、地下で、新たなる農作物の収穫を行なうのです。
 様々なキノコ、ウド、白アスパラ、黄ニラ、様々な野菜のスプラウト等々。
 暗所での栽培が、可能な植物、野菜、キノコ等の栽培を開始。
 1年を通し、農業に従事できる環境を作り上げるのです。
 雪の降る地下で、温かく農業が出来る、新時代の幕開けです。
 当然、人手は、足りなくなります。
 そこで、農業専門の、人材派遣業を立ち上げ、次世代の、農業人を養成・育成して
 いくのです。
地方自治体が、社宅を完備し、地方自治体が経営していくのです。
 農業改革は、無限大なのですよ。

  二つ目として。
 現在の農業は、産地化政策により、地方ごとに、栽培品種を限定しております。
 これが、問題なのですよ。
 不作、豊作も 地方ごとに、同時期、まとまって発生。
元来、日本の国土は、ちょっとした地域でも 土質が、色々。
 また、水はけ状況や、日照時間等により、栽培に適する、野菜・果物・穀物等の
 品種も異なってくるのです。
 問題は、もう一つ。
 各農家が、前年の出荷量を元に、翌年の出荷量を制限されており、豊作の場合は、
 二束三文の値に、暴落してしまうということ。
 これらの、問題点から、現状は、どうなっているのか?
 卸売市場での主要銘柄に、変化が少なく、様々な品種改良や輸入により、新野菜・
 果物・穀物が続出しているのに、一般消費者には、なかなか伝わらず、流通しない。
 天災による不作は、一斉に起こり、価格が暴騰したり、豊作の場合も 同時期に、
 一斉なため、価格暴落により、全ては、生ゴミや肥料に。
 では、どう解決したら良いのか?

  まず、農家・農協・市場関係者が、野菜・果物・穀物類の、様々な品種を知り、
 料理し、実際に食べ、味わってみるのです。
 先々、期待できるものは、地方ごとに、推奨品種・銘柄とし、転作を勧めるのです。
 新たな品種の栽培に踏み切った者には、当初、3年間は、年収の最低保障をし、
 生産が、軌道に乗るようであれば、地方自治体、企業と共に、料理方法等を宣伝し、
 新たなる名産品として、育てていくのです。
 また、生産農家には、指定品種を選択させ、その品種に関しては、豊作で、生産
 過剰となった場合でも 出荷最低保障価格を取り決め、野菜市場での取引余剰分は、
 自治体が買取。または、企業と一体となって、惣菜加工処理、販売。
 それ以上のものは、長期保存可能な商品に加工し、地方名産品、もしくは、業務用
 として販売していくのです。

  以上の、基本的なシステム、生産・販売ルートを作り上げるのが、国の役目。
 また、天候に左右されず、年間通し、生産活動に従事できるよう、ハウス栽培と、
 地下栽培を合わせた、立体栽培の推進。
 農業労働者確保のため、自治体と共に、派遣会社を設立し、社宅を完備。
 高齢化する農家の、後継者予備軍を育成していくのです。
 農家に対し、金をばら撒くのではなく、明るいビジョンを示せば、青年達にも自信
 がつき、また、法人経営による、生産の組織化、安定化により、一気に、農業は
 蘇るのですよ。
 産業は、流通により、皆、つながっているのです。
 つまり、生きる基本である食料の、また、原材料の品質向上、安定供給を突破口と
 して、インフラ整備、流通システムの改革へと広げていくのです。
 
まだまだ、続きます!


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genre : 小説・文学

tag : 日本イッキ連,預言者,説法,イッキ,イッキ連,レジ

2021-10-03

キッパリと、戦争反対!!日本人が進むべき、『未来への道』を分かり易く解説!調和と共生『日本イッキ連』 第3回



調和と共生『日本イッキ連』
  バーチャルリーダー  ムシロバタタテロウ
          軍神として、ここに降臨!!


 ン~…、何んだな。
『善なる心』を持った人間は、頭が固くていかんバイ。
もう少し、脳ミソを柔らかくしてケロ!
今回は、国盗りの合戦ズラ。
現在、『善なる国民』総結集の城どころか、砦さえないっちゃ。
オラが、陣頭指揮をとるバイ。
まず、リーダーを『辻元清美』氏に決定!!
ん?
何故かって?
以前、叫んでたじゃあなかとですか。
「総理!総理!総理!I'm総理!」
 って。
『日本初の、女性総理大臣』に、なってもらうズラ。
リーダーを 『辻元清美』氏が断ったら、『福島瑞穂』氏にするバイ。
オラが、先日、銭湯に入っていた時のことだっちゃ。
おっちゃん達が、話していたとよ。
「最近のおばさんたちは、図々しい者ばかりだよな。バスの中で、高齢者が入って
きても 誰も席を譲らず、ズラリと並んで、ふんぞり返っているんだよ。若者達は、
全員立っているのに。」
 ってね。
『権力欲、金銭欲にかられた女性』と、『善なる心を持った女性』との、最終決戦ズラ。
リーダーを決定したら、次に共同公約バイ。
辻元清美氏、福島瑞穂氏、枝野幸男氏、菅直人氏、小沢一郎氏、共産党志位代表
で、直ぐ、行動に移せる者だけが結集してケロ。
下記の内容、『7本の柱』の中から、直ぐに合意できるものだけをピックアップして、
『共同公約』とするズラ。
記者会見で、こう表明してケロ。
「私達が政権をとったら、歴史的和解を開始。北朝鮮と、トップ交渉に入ります。
『圧力』の先には、第3次世界大戦しかありません。すべては、外交努力。
『対話』を実行に移すことから、開始します。」
 と。
大丈夫!
北朝鮮には、オラが随行してもよかとよ。
拉致被害者の帰還が、次々に始まるズラ。
それと、党名は、選挙戦に突入するため、『日本イッキ連』を短縮して、『イッキ連』に
変えてスタートしてケロ。
まずは、ここからスタートバイ!
健闘を祈るっちゃ。



 人間一人で生きるならば、好き勝手に生きればよかと。
二人で生きるならば、相手の生き方を尊重しなければならんバイ。
三人で生きるならば、他二人の生き方を尊重しながらも 行き過ぎがあれば諌め、
共存していかなければならんとよ。
この基本が、『調和』と、『共生』ズラ。
家族、自治体、国家、世界・・・。
全て、基本は同じだっちゃ。
『○○第一主義?』『○○ファースト?』
強欲で、利己主義、自分本位の塊やんけワレ!
トランプ大統領の悪行が、まだ 理解できんとね?

♪イッキ! ♪イッキ! ♪イッキ!

 飛躍しよう一気!!

調和と共生 『日本イッキ連』 
 バーチャルリーダー ムシロバタタテロウ
 

  思想・宗教・政党の違いを超え、
     国民、一人一人が立ち上がれ!


善なる国民の総結集を!
  調和と共生『日本イッキ連』
 


*基調 『安倍軍事独裁政権』と対峙し、『善なる心』のみで総結集した、
     国民及び議員集団。
     『調和』と『共生』を基に、思想・宗教・政党の違いを超え、共通する目的・政策を 
     『日本イッキ連 共同公約』
     として、統一。
     その他の事案に関しては、『是々非々』で臨むものとし、与野党別々に
     分かれても 自由に主張し、自由に論議していくものとする。


《基本理念 》
  国会議員は、政党や様々な所属団体に縛られることなく、自立し主張。
 低所得者、社会的弱者層の生活をレベルアップさせることから、日本全体の活力を
 取り戻し、世界を平和的手段によって、リードしていくものとする。
 個人として、自由に起業可能に。
 貧富の差や、地位・名誉に左右されることなく、全国民に平等なる権利と、
 チャンスを与える社会の実現。
 中小・零細企業に対する、規制・圧力は取り払い、大企業による独占を防止。
 これらの基本理念を 『福祉型自由経済主義』と、 呼ぶものとする。
 


  善なる国民集団『日本イッキ連』から
     国民に対しての、メッセージ!
 


 安倍軍事独裁政権が行なってきた、弱肉強食による格差社会。
寡占企業による、独占資本主義を継続させるのか。
それとも『善なる国民集団 日本イッキ連』による、『福祉型自由経済主義』に、
国政を転換させるのか!
全ては、国民の皆さん一人一人が、よ~く考えてみてください。

★安倍軍事独裁政権から、政権奪取!!
  


①ネーミング

   現在、安倍独裁政権は、自公の圧倒的多数で、弱者イジメの
  やりたい放題ズラ。
  これをひっくり返すには、まず、国民の圧倒的多数の支持を
  短期間で、獲得しなきゃならなかんべえ?
  んだば、老若男女を問わず、親しみを込めて、支持・参加できる
  連帯組織の名称が、必要ズラ。
  『日本イッキ連』を 使用すればよかと!
  オラは、バーチャル空間で活躍する存在ズラ。
  現実社会では、国会議員の皆さんが主役バイ。
  本部など必要ナシ!
  草の根的に、勝手に、名乗ればよかと。
  『日本イッキ連民進党』『日本イッキ連共産党』『日本イッキ連維新の党』
  『日本イッキ連自由党』『日本イッキ連社民党』『日本イッキ連無所属』
  等々。
  また、安倍独裁政治に反対する、勇気ある公明党、自民党
  議員がいたら、『日本イッキ連公明党』『日本イッキ連自民党』を
  名乗ってもらったら、いいズラ。
  さらに。
  これを実現させるには、国民・世論の圧倒的な支持が、必要じゃけんのう。
  国民、各種団体にも 『日本イッキ連』参加を 呼びかければよかとよ。
  『日本イッキ連○○市民』とか、『日本イッキ連○○宗』
  『日本イッキ連○○組合』『日本イッキ連○○会社』
  『日本イッキ連○○クラブ』等々。
  自由に、参加表明してもらうバイ!
 

②主張の柱
   なんてったって、これが、重要ズラ。

  1.『日本イッキ連』は、思想・宗教・政党の違いを超え、善なる日本人の
    自由参加による、大連帯組織。
    国会を始めとする議会・議員を正しく導くための、国民による監視集団
    であり、国民のためになる政策提言をも行っていく。    

  2.自衛隊を 3分割し再編。
    ・災害救助隊
     様々な災害に対し、救助・復旧・復興を任務とします。
    ・国境警備隊
     日本は専守防衛であり、国境の内部により警備を行い、
     国境から外へ出ることは、ありません。
    ・特殊武装精鋭隊
    現在の精鋭隊を存続、拡大。
     国境警備隊が破られ、国境内に侵入してきた武装集団に対し、
     本土への上陸・攻撃を食い止めるための、最終防衛隊。
  
 
  3.消費税引き上げ、一切反対。
    いくら増税しても 無駄遣いしていては、ザルと同じ。
    まず、無駄遣いを減らし、逆に消費税引き下げの方向へ。
    財源を増やしつつ、引き下げていくということです。
    
  4.天下り先となり、国家予算を食い潰している、様々な法人を接収。
    官僚の天下り禁止。
    存続必要なものは、省庁の一部署に再編。
    また、補助金交付による、国会議員への迂回献金の、一切を禁止。
    具体的な、補助金の実態調査を。
    『補助金制度の見直し』と、いうことです。

  5.国会会期を改め、『通年国会』とする。

  6.戦争反対!!
    日米安保条約は、発展的解消へ。
    軍備を捨て、災害救助隊へ改編。
    (別途、基本指針の中で、具体的に解説
   http://hihousho.com

  7.裏切りは、一切許しません。
    日本イッキ連として当選した後、上記6点の決定に反する行動をとった場合、
    即、辞職するものとする。

   以上、7点で総結集しようと、呼びかけるズラ。
  その他の事柄に関しては、それぞれが、自由に主張。
  敵対しても構わないと、いうことだっちゃ。
  上記7点の公約で、国会議員・国民の、大連帯を果たすバイ。


※清廉潔白に生きる皆さんへ!

   日本の歴史を変えるには、コツコツと生きる 皆さんの力が必要ズラ。 
  国会議員を動かすのは、皆さんの行動力にかかっているバイ。
  上記の主張を理解でき、賛同できるのであれば、自由に『日本イッキ連』を
  名乗って、思い思いに、声を上げてケロ!
  特に,国会議員が出席する集会の場では、演説前後に、
  イッキ♪イッキ♪イッキ♪イッキ♪ 
  と、声を上げ、手拍子で迎えるだよ。
  国会議員に、まず、自覚させることが必要ズラ。
  日本の将来は、皆さんの力と、行動力にかかっているバイ。
  人間、一生懸命生きても110年前後だっちゃ。
  どうせなら、貴方が歴史を変えてみるとよ。
  頑張ってケロ!

 上記以外に、『日本イッキ連』が目指すものを 『基本指針』として、次々に公開し
ております。
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思想・宗教・政党を超えた、政界浄化組織『平成イッキ連』が、バーチャル空間と、実社会を行き来して、悪人退治を開始!!

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