2022-04-30

第4回『最後の預言者『聖仙』降臨!!インチキ宗教界をブッタ切り!

 世界賢者会議 日本イッキ連 
    『チーム ブッポウソウ』


一切は、『無』
   全ては、『空』
      災難・障害を乗り越えるは、『真理』


 腐れ切った者の心にはびこる、『魔』の封印開始!!
武器など、必要なし。
一人一人が、目覚めよ。
博愛、慈愛を始めとする、『愛』の力で立ち上がれ!


 前回までの、第1回~3回を読んでから、この記事を読み進んでくださいね。

『救世主』の正体を解明・解読! 

 これまでの謎解きから、救世主『キリスト』の再降臨と、新たなる『仏陀』の降誕とは、
同じこと。そして、同じ人物。
なぜならば、全て、万物の創造主、大自然の大いなる意思のもとで、人類は生かされ、
歴史を築いているからです。

 私は、万物の創造主と、『アンチキリスト』を封印する契りを結び、左手の甲に、
『7』の、御印を刻まれました。
『ノストラダムスの大予言』を解読し、大津波を予言し、警告してまいりました。
しかし、国会議員、官僚、マスコミは、見て見ぬ振り。
やがて、東日本大震災。
私は、この世の一切を解明する、最後の預言者として、最後の聖戦の場を この
インターネットに求めました。
市井に埋もれている、真の能力者を求め、目覚めさせるために。
様々な有事を訴え、その、打開策をも示してまいりました。
が、願いも空しく、日本は腐敗大国に。
このブログを見続けてきてくれてきた、皆さんには、理解できるはず。
私の予言どおり、日本は、消滅の道を辿っていることを。
皆さんに、理解してもらうのには、真の、解読の力を公開するしかありません。
これから、文字、漢字、数字の解読により、世界中の謎を解き明かします。
 まず、初めに。
貴方は、漢字が、いつ、何処で、生まれたのだと、お思いですか?
それ以前は、どうだったのだと、お思いですか?

☆漢字の起源
  昔、昔。
 人類が、言葉を発し始めた頃、周囲のものを全て、単語で表現するように。
 やがて、その単語を ある意図をもって組み合わせ、熟語を生み、さらに、
 熟語を組み合わせながら進歩させ、現在の言葉へと、発展してきたのです。
 世界中の地域で、単語の違い、単語同士の組み合わせ方の違いによって、
 様々な、言語となり誕生。
 やがて、言葉の表現の仕方を 戦いに勝った部族のリーダーが、一定の
 文法だて、統一し、支配。
 地域、部族、民族により、違った言語が、多数、存在するようになりました。
 やがて、交易や、侵略・支配により、その文法は統一されていき、文化の
 交流等により、世界中の言葉が、幻の神仙の国を目指し、東へ東へと、
 流れていったのです。
 その後、秦の始皇帝が、天意により、中国全土を統一した際、世界で初めて、
 漢字として統一されたのです。
 当時、様々な言語によって分裂していた、中国全土を 一つの国としての
 形態を整えるため、統一言語として、漢字を誕生させたのです。
 紙もぺンもない時代、人間の記憶力だけで、全てが語り継がれていた時代、
 言葉には、数々の思いが込められ、また、裏の思いを込め、『漢字』が、誕生
 していったのです。
 自然の形態・形状を ヘン、カンムリ等々として付け加え、全ての漢字が、
 自然の摂理であり、『字謎』なのです。
 その『字謎』の解き方を 私は『夢解き』から、スタートさせました。
 しかし、漢字は、世界中の言葉の複合体であるため、音読み、訓読みの他、
 多くの読みがあります。
 『夢解き』として、公開した解読方法は、この世に存在する謎、全てを解読す
 る方法でもあるのです。
 それでは、『夢解き』の方法を基に、世界中の謎を解読し実力を示していきます。

  私の提唱している解読方法は、漢字を同音異義語に変換し、その、『字謎』を
 解き明かすという、やり方。
 *自転車 → 視点視野 というふうに。
 自転車に、乗っている夢を見たら、貴方の、視点視野ということ。
 これが、頭から読む、『表読み』。
 *医者。逆に書くと、者医 → 謝意
 最後尾から、逆に読むのが、『裏読み』。
 医者には、謝意がつきまとうということ。
 
  数字や、外国語も同様に、解読。
 例えば、ローマ法王の死後、新たなる法王選出の、密室会議『コンクラーベ』。
 *表読み『根競べ』
 次期法王のイスを狙っての腹の探りあい。ということ。
 何でも解読できちゃいますよ。

 ここで、解読上のポイント。
 『濁点(゛)』『半濁点(゜)』『長音(ー)』は、自由に、付けたり、外したり。
 ヘン、カンムリもバラバラに。

  よく、ユダヤ人と、日本人は、同様に、例えられたりしますよね。
 モーゼが、『十戒』の啓示を受けたのが、『シナイ山』。
 『シナイ』の字謎を解読すると。
 *シナイ → 死無い → 不死 → 富士
つまり、創造主による、人類への戒めの初めが、モーゼであり、結び、最後の
審判が、聖仙ということ。
*モーゼ → 孟是  人類を正す、初めの言葉ということ。
 *聖仙 → 聖戦  魔の心を持った権力者と対峙し、封印する運命。
 様々な宗教の根源は、モーゼの『十戒』にあり、これを深く追究し、
 様々な地域や民族に、それぞれ適応した教えを 創造主から、多くの預言者に、
 伝えられたのです。
 アッラー、ヤーウェ、ブラフマン、梵天等々。
 様々な地域、民族、宗教によって、創造主の名前は変わるが、全て同一。
 大自然の大いなる意思であり、『太陽の意思』『地球の意思』なのです。
 従って、宗教戦争は、あってはならないし、してはなりません。
 全ては、『誤解』から、生まれたもの。
 本来、宗教は、人々の救済。心の救済なのです。
 侵略や殺人を説いたものは、一つもありません。
 宗教を利用し、戦争、侵略、殺人を起こそうとする権力者こそが、『アンチキリスト』。
 現在、安倍総理が、歩み始めています。
 それらに対しての、審判が、創造主によって、開始されているのですよ。
 全国での異常気象、火山の噴火を始めとしての、自然災害等々。

  それでは、『字謎』の、『謎解き』を続けます。
 一つの熟語に、複数の読み方。
 その、複数の読み方を 様々に組み合わせると、物凄い謎が解けたりします。
 日本は、先々、どうすれば良いのか、考えていたときのこと。
 いきなり、『地下』というお告げ。
 『地下』 *表読み…治下
 『下地』 *裏読み…価値、勝ち
 地下の、価値を認め、治下におくことが、勝ちにつながるということ。
  また、別の解読でも。
 *仏陀 → 打つ、『駄』『堕』『惰』
 悟りを開いた者は、『無駄』『堕落』『怠惰』するものを打つ!という運命。
 ちなみに、仏(ほとけ)とは、
 仏(ほとけ) → 法説け → 解け(ほどけ)
 つまり、人々の苦しみを解き明かしなさいということ。
 続いて、創造主を讃える言葉。
 『ハレルヤ』 この謎を解き明かします。
 私は、大自然の大いなる意思、『太陽の意思』『地球の意思』が、創造主
 そのものであると、解き明かしました。
 イエスキリストが使う言葉、『我が父』。
 つまり、『太陽の意思』こそが、父の意思。
 『ヤ』は、『耶』。父のこと。
 *ハレルヤ → 晴れる耶  と、いうこと。
 数字の『3』の字謎を解読すると、
 *3 → さん → sunであり、son。燦燦の、燦であり、山、産、讃につな
 がるのですよ。
イスラム教の創造主『アラー』。
 いにしえの言葉で、『国』を『ラー』と、いっていました。
 *アラー → A 国であり、『アラー』を信じるものは、一つの国であるということ。
 また、アッラーとも発音します。
 *アッラー → 『暑・熱い国』であり、その教えは、熱帯の国で、信仰が深まると
 いうこと。
 キリスト教の創造主『ヤーウェイ』。
 *ヤーウェイ → 耶 WAY(道・手段・方法)であり、人類の生き方を
 父より教えるということ。
 それでは、これより、聖書に隠された、『字謎』。
 真の、教えを解読しちゃいますね。
 まず、旧約聖書から。
 最大の謎、『私は、アル』。
 創造主に対するモーゼの問い、『貴方の御名前は、何と?』に答えた、
 自らの正体 『私は、アル』。
 実は、人類の運命、全てが、ここにあるのです。
 『アル』は、『有る』であり、『在る』。
 『私は、有る』であり、『私は、在る』。
 解読すると、
 *表読み 私有 → 雌雄、自由、Jew(ユダヤ人)、週、衆、習、終、住 等々
 *裏読み 有私 → 有史、有志、雄姿、勇姿、有事 等々
 *表読み 私在 → 司祭、資材、私財、自在 等々
 *裏読み 在私 → 才子、妻子、祭司、祭祀、祭事 等々

  モーゼが、ユダヤの人々を エジプトより連れ出し、荒野をさ迷っていたとき、
 食料がなくなった際、天より与えられた、『マナ』。
 『翌朝まで、残してはならない。』とのこと。
 『マナ』の、字謎を解読。
 *表読み 『マナ』 → マナー(礼儀作法)
 *裏読み 『ナマ』 → 生(生もの)
 つまり、熱を加えず、生で食するものは、翌日まで残してはならない。
 それが、『食』の礼儀作法である、ということ。

『目には、目を。歯には、歯を。』に隠された、真の、意味とは?
 目は、英語で、『アイ』であり、漢字に直すと、『愛』。
 裏読みで、『イア』は、耳のこと。
 歯は、英語で、『トウース』であり、漢字に直すと、『通す』。複数形に直すと、
 『ティーチ』であり、異義語では、『教え』という意味。
 これらを基に解読すると、
 『愛には、愛をもって、答えなさい。他人の言うことに、耳を傾けなさい。
 神の教えをもって、通しなさい。』 ということ。
  さてさて。
 祖神『アブラム』。
 創造主からの命を受け、一族を引き連れ、カナンの地へと旅立ちました。
 やがて、『アブラハム』と、名を変えたのです。
 *アブラハム → 油食む → シ由食 → 自由指揮
 アブラハムの子孫は、油によって生計を立て、自由に操る運命であるということ。
 目指した、『カナンの地』。
 *カナン地 → 禍難血、禍難土也(通じ成り)
 現在の、血で血を洗う、ユダヤとアラブの関係を示しております。

『旧約聖書』の『字謎解読』を基に、
 人類の歴史・運命の、一切を解明!

  人類は、同じ過ちを 何度も繰り返してきました。
 科学の進歩を遂げれば、自らが神を超え、この世の支配者であると錯覚
 その都度、創造主の審判を受け、人類は、選別され、滅亡の危機を味わっ
 てきました。
 そして、新たなる人類の進化が、開始されてきたのです。
 『バベルの塔』
 *バベルの塔 → Babel → スペルを並べ替えると → Bable
つまり、バブル。バブル経済のこと。
 塔 → 闘、倒
 バブル経済で、神より優れ、自らがこの世の支配者であると勘違いした人間
 達を叩きのめし、倒すということ。
 その、一つが、米国の『9.11』。
 ブッシュ元大統領の「私は選ばれた人間」という意識、発言が、『アンチキリスト』
 そのもの。
 いにしえより、『神仙の国』として、世界中から、あがめられていた日本。
 大自然の恵みに感謝する、『八百万の神』信仰。
 科学の進歩と共に、大自然への感謝の気持ちを 忘れ去っております。
 開発と称し、いつの間にか、大自然を破壊し尽くし、産業廃棄物を初めとする
 汚染。
 武士道の精神を忘れ、日本人としての、歴史、文化、言語さえも捨て去ろうと
 しております。
 大自然との調和の精神は、何処へ いってしまったのでしょう。
 アジアの国々を蔑視、弱者、貧しき者を差別し、西洋文化にかぶれ、自惚れ、
 『怠惰』『無駄』『堕落』が はびこり。
 それらが、日本人の、根本になってしまっております。
 『大自然の大いなる意思』である、『万物の創造主』の審判は、そんな日本を
 『世界への見せしめ』としております。
 『世界への最後の審判』の前に、現在『日本への審判』を下し始めているの
 ですよ。
 これが、『ソドムとゴモラ』。
 解読すると、
 *表読み ソドムとゴモラ → 掃討、無  御、網羅
 ここでいう『無』とは、創造主『私は、有る』に対しての、『無』。
 つまり、『魔』のこと。
 『仏教でいう無』とは、丸っきり違いますよ。
 魔を掃討し、貴いものが、網羅するということ。
 *裏読み ラモゴ ムドソ → 『ラ』猛攻により、『無』闘争の後、逃走。
 ここでいう『ラ』とは、古代太陽神、『ラ』のこと。
 太陽神の猛攻に、『魔』は、滅びるということ。

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 次回に続くぞ!
 『善』と『悪』の区別さえできない、愚かな日本人。
弱い者いじめばかりで、巨悪に立ち向かおともしない、陰湿な日本人。
創造主の裁きにより、日本は、崩壊の道を辿っておるのだぞ。
せめて、善なる心を持ち、正しく生きる者達の最後の灯として、ワシが陣頭指揮を
とることにしたのじゃ。
次回から、一気にいくぞ。

           世界賢者会議
              創始者であり、最後の預言者 『聖仙』より愛を込めて

theme : ミステリ
genre : 小説・文学

tag : ,預言者,説法,イッキ,イッキ連,レジスタンス, 日本イッキ連,戦争反対

2022-04-07

第3回最後の預言者『聖仙』降臨!! インチキ宗教『ブッタ』切り!

 世界賢者会議 日本イッキ連 
    『チーム ブッポウソウ』


一切は、『無』
   全ては、『空』
      災難・障害を乗り越えるは、『真理』


 腐れ切った者の心にはびこる、『魔』の封印開始!!
武器など、必要なし。
一人一人が、目覚めよ。
博愛、慈愛を始めとする、『愛』の力で立ち上がれ!


仏教における『最終真理』
  現在の僧侶達には、何人、理解できる者がおるか。
いや、一般人の中にこそ、菩薩道を行くものが、多く誕生することになるじゃろう。
「現在の、金儲け宗教などいらん!一人一人が目覚めよ!」
 ということじゃ。

さて。
仏教の神髄を学ぶとは、どういうことか?
いにしえの生活の中では、ゲーム、テレビ、ラジオ、電話など、何もなく、言葉を考える
ことが生きがいであり、楽しみであり、また、記憶力こそが全てじゃったのじゃ。
従って、漢字・数字等を学び、その裏に隠されている意味を解読していかなければ、
その神髄など、理解できんと、前回までに公開しておいたのう。
つまり、『字謎』を解読せよと、いうことじゃな。

*解読を開始する前に
  真理追究、謎を解読するとは、文字、数字に隠された謎を解き明かすということ。
 いにしえより、人類は、太陽を神とあがめ、大自然が、信仰対象であったのです。
 その中で、様々な願いを込め、あるいは、思いを隠し、それらを秘めた文字・数字が、
 言葉を形成していったのだということ。
 言葉を解読すれば、世界中の謎が解けちゃうのですよ。
 この大前提を叩き込んでおいてくださいね!


では、その言葉の解読方法とは?

【漢字とは?】
 『山』は、形を表現し、『川』は、状況を表現しています。
また、読み方も 音読み、訓読み以外に、様々なものが存在します。
つまり、漢字とは、自然の摂理の集大成なのです。
大自然の大いなる意思により、長い年月をかけて、人類にもたらされた暗号
なのですよ。
国語辞典には、常に、目を通しておいてくださいね。

【解読方法】
 いにしえより、文字・数字の語呂合わせは常用され、言葉は発展し、現在の
人類の歴史は築かれてきたのです。
全ては、原点に返るのですよ。
まず、漢字、熟語、数字を 全て、同音異義語に変えていきましょう。
これが、第一歩なのですよ。

◎解明の重要ポイント その①

『゛(濁点)』、『゜(半濁点)』、『ー(長音)』は、自由に、付けたり
 外したりすること。


*財界 → 災害
 データ改ざん、耐震偽装、粉飾、ワイロ、癒着等々・・・。
日本のトップ企業は、腐っていますよね。

*賄賂 → 歪路
 本業の発展に、全力を注いで下さいね。
賄賂を使わなければ、成り立たない企業ならば、未来は、ありません。

*癒着 → 有事や苦
 政、財、官の癒着は、許せません。
国家破綻の、引き金に。

*原発 → 厳罰
 原発肯定は、厳罰に処すという、天の戒め。

 
◎解明の重要ポイント その②
文字の、逆から読む!

1.文字の、一文字一文字を 真逆に読み、文字を変換。
  例)  
   桜 → さくら → らくさ → 落差
   花満開の時は、大勢の観光客が、酒宴。
   散ってしまえば、振り向きもせず。
   落差が、激しいですね。

   薬 → くすり  → リスク
   薬を飲用することは、効能を得ることと逆に、副作用等の
   リスクも付いて回ります。

   出汁 → だし → した → 舌
   料理は、医食同源。
   塩分控えめに、ダシを舌で感じ、味わいましょう。
   
       
2..漢字文字を 一文字ずつ 逆から読み、文字を変換。
  例)
   林檎 → 檎林 → ご りん → こーりん  → 降臨
   アダムとイブが口にした、神聖なる恵み。
  
   学校 → 校学 → こうがく → ごうかく →  合格
   入試、頑張って下さいね。

   戦争 → 争戦 → そうせん → そうぜん → 騒然
   戦争回避するには、軍備増強ではありません。
   腹を割っての、対話!
   外交努力からです。
   


◎解明の重要ポイント その③
漢字の、ヘン、カンムリ、ツクリを バラバラにして解読!

1.炭 → 山灰 → 惨敗,残骸 
     → 灰山 → 開戦,敗戦
  戦争は、いけません。
  戦いの後は、全て残骸。炭と化してしまいますよ。

2.堀 → 土屈 → 洞窟
     → 屈土 → 苦痛通じ 
  人力で掘るというのは、大変ですよね。
  戦時中は、防空壕を 掘っていたんですよ。
  また、戦国時代の築城には、御堀は、付き物。 
   
3.野 → 里予 → 利用
     → 予里 → 選り 
  自然の恵みを大切に!
   破壊は、絶対にダメですよ。    
  
   


  基本的な方法は、理解なされましたかのう。
  この方法をマスターすれば、世界中の、あらゆる字謎が、解けてしまうのじゃ。
  それでは、一例を紹介してみようかのう。

★13日の金曜日
 日、月、火、水、木、土 は、自然界に存在するもの
 金(きん、かね)は、人間が、作り出したもの
 数字の1は、「ひと」と読み、「人」を意味します。
 数字の3は、「サン」 → 「SUN」 → 「太陽神」を意味します。
 つまり、「13」は、思い上がった人間が、太陽神の前に、しゃしゃり出ること。
 1+3=4 「4」は、この解読の流れの中では、「し」 → 「死」に。
 「13」は、解読すると、
     
『表読み』
  10 → とう    3 → そう  「闘争」に!
     
『裏読み』
  3 → そう   10 → とう  「騒動」に!

 以上から、『13日の金曜日』は、
大自然の大いなる意思による
戒めであり、人々に、忌み嫌わ
れているのです


☆アンチキリストの紋章『666』と、対する救世主
 6(む) → 夢、無  6(シックス) → 死尽くす
 『666』 → 夢を無くして死尽くす
 6(ろく) → 労苦  
 6+6+6=18  1+8=9 この解読の流れから、「苦」
 「6」が、3個重なることにより、最大の苦へと結びつきます。
 さて。
 陰あれば、陽あり。
 陽あれば、陰あり。
 武力や術を用い、人々を支配するのが『アンチキリスト』ならば、相対する者がいるはず。
 
 ◎救世主を解読開始!!

『アンチキリスト』と、相対するのだから、正反対!
 向こう側から見てみよう。
 「666」が、「999」に。 
 つまり、『999』の運命を背負ったものが、救世主。
 新たなるキリストの降臨。
 9(きゅう)救、急、義勇   9(く) → 来
 「999」に、義勇心を持って、救いを急ぐの運命  ここに、キーワード、『降臨』を意味する
 『来る』の、『9』をプラス。

 9+9+9+9=36  答えは、『ミロク』  3+6+9=9
 3×6=18 1+8=9  3×6×9=162 1+6+2=9
 究極の『9』。救世主の運命を背負った、『ミロク』とは?


  仏陀(ブッダ…悟りを開いた者)は、悟りを開く以前のこと。
 釈迦菩薩として、兜率天(とそつてん)で、修行していたとき、共に、弥勒菩薩も修行。
 その後、釈迦菩薩が、先に、仏陀となり、降誕しましたが、後世、弥勒菩薩も仏陀となり、
 降誕。衆生(しゅうじょう)を教化(きょうけ)すると、伝えられています。
 どういうことか?
 弥勒菩薩は、釈尊の死後、56億7000万年後に仏陀となり、降誕。
 ここに、隠された意味とは?
 まず、最初に、悟りには、2種類あります。
 *漸悟(ぜんご)
  修行の段階の後に、悟る。
 *頓悟(とんご)
  修行の段階をふまず、突然、一挙に悟る。


  仏陀は、様々な、厳しい修行をしたが、何の悟りも得られず、さすらいました。
 やがて、人々の苦労を目の当たりにし、悩みを聞き、解決しているうちに悟ったのです。
 人々の心を救うには、共に悩み、考え、解決していかなければならない。また、社会は、
 様々な人々の行いで構成されており、全体を見つめ、解決していかなければならない。
 真の救いには、幅広い視野が必要。経験に優る知識はないのだと。
弥勒(みろく) → 身労苦
 クロミ → 苦労見
 正に、頓悟による、弥勒仏。
 新たなる、仏陀の降誕ということ。
 56億7000万年。
 567 → コロナ(太陽の周りに広がる光冠)
 弥勒菩薩が、大日如来(仏陀)の前段である菩薩であることを示唆。
 大(『ダイ』の濁点をとり『タイ』) → 太  日(ヒ) → 陽
 大日とは、太陽のこと。
 頓悟(トンゴに長音をつけ、濁点の位置を変えるとドンコー) → 鈍行であり、
 その、悟りを開くまでの苦労の長さの例えが、56億7000万年後なのです。

では、その正体を解明・解読! 

 これまでの謎解きから、救世主『キリスト』の再降臨と、新たなる『仏陀』の降誕とは、
同じこと。そして、同じ人物。
なぜならば、全て、万物の創造主、大自然の大いなる意思のもとで、人類は生かされ、
歴史を築いているからです。

 次回に続くぞ!

 『善』と『悪』の区別さえできない、愚かな日本人。
弱い者いじめばかりで、巨悪に立ち向かおともしない、陰湿な日本人。
創造主の裁きにより、日本は、崩壊の道を辿っておるのだぞ。
せめて、善なる心を持ち、正しく生きる者達の最後の灯として、ワシが陣頭指揮を
とることにしたのじゃ。
次回から、一気にいくぞ。

           世界賢者会議
              創始者であり、最後の預言者 『聖仙』より愛を込めて







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思想・宗教・政党の違いを超え、『善』なる心の総結集を!『日本イッキ連』が、バーチャル空間と実社会を行き来し、悪人退治を開始!!

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