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2022-08-04

第2回 安倍独裁政権にNO!!「『仏教徒』よ、立ち上がれ!

 前回記事、【安倍独裁政権にNO!!「『仏教徒』よ、立ち上がれ!】を読んでから、
この記事を 読み進んで下さいね。

 『日本イッキ連』より、参考資料として、国政に対する『基本指針』を公開して
いきます。
善なる者の総結集に向け、国民一人一人が、考えてくださいね。

    『日本イッキ連』 基本指針 

【はじめに】 

 これからの内容は、最後の預言者『聖仙』による、18年間にわたる緊急レポートの
一部分を 要約したものです。
つまり、大災害は防げたのですよ。
能無し権力者による悪政で、日本は、全然進歩していないということ。
日本国民が、最終的に目指すものを掲げたものですから、賛否両論あって結構!
是々非々で、進めばよいのです。
総結集に必要なのは、前回の記事で掲げた『7本の柱』中心ですからね。

日本人が進むべき『未来への道』 
①新たなる、国家形態(地方分権)
  首都東京と、近隣県による、中央州議会。
 その他の道府県を合併させた、7の州議会。
 北海道と沖縄には、重要な自然環境があり、『自然との共生』を目指し、東北や九州の
 各県と合併した州議会を形成。
 観光、福祉、農林水産業の最発展地を目指します。
 1中央州議会、7州議会の下に、現在の市・郡単位で、大同合併した区議会を形成。
 州議会は、小国家の自覚をもって、傘下の区議会が進むべき、産業・福祉・文化・環境
 の、方針を示します。
 区議会は、官民問わず、提案を募集。
 優れたアイデアには、信賞でのぞみ、また、登用していくものとします。
 国会は、州単独で決定不可能な案件、及び、行使・施行が、不可能な案件への取り組み
 をするものとします。

②首相公選制
  これからの政治は、人物本位。
 当然、国民の直接選挙により、選出された総理大臣が、政党に関係なく、人物本位で、
 全ての国会議員の中から、各大臣を指名することになります。
 つまり、これからの対立軸は、日本の最高頭脳集団と、独裁を防ぐためのチェック機能と
 しての、他の全ての国会議員。
 『首相府』対『全政党』ということになるのです。

③脱原発・自然エネルギーの研究開発、促進
  東電および、原発推進派は、原発は、低コストだと、国民をだまし続けてきました。
 危険な作業は、全て下請けに任せ、内部事故を もみ消し続けてきたのです。
 また、様々な事故に対し、処理するための装備、重機、ロボットを準備、配備すること   
 が不可欠であり、それらを含めたものが、原子力発電なのだということを 忘れては、 
 なりません。
 つまり、作業服でさえ、研究開発を怠ってきたのであり、原発は、本来、高額なエネル
 ギーなのです。
 自然の力を 利用するのです。
 自然の力は、無尽蔵なのです。
 宇宙開発に不可欠であり、世界が、市場となるのですよ。

④社会保険・年金制度の一元化
  貧富の差に関係なく、『徴収は、同率で、給付は、同額で』、を基本に。
 現在、企業の雇用形態も様々。
 正社員から、パート・アルバイト・派遣・日雇い 等々。
 正社員は、様々な保障の中で生活できますが、パート・アルバイト・派遣・日雇いには、
 ボーナスも無く、低収入で、質素に、暮らしています。
 しかし、この人達、みんなで、企業を支え、日本を支えてきたのです。
 老後くらい、人間は、皆、平等であるという観点から、同一の年金額で、生活してもら
 おうじゃないか。
 これを 念頭においてください。
 とはいえ、倫理観のない、そこそこの高額所得者は多く、
 「支払い損じゃないか!」
 と、不満をぶちまけるでしょう。
 従って、日本の倫理教育が徹底し、思いやりのある人間が多く育つまで、暫定的措置を
 とるのです。
 基本モデル給付以上にあたる人達に関しては、年2回、6月と12月に、差額給付を
 上乗せして、支給するのです。
 また、生活保護制度も統一。
 『国民生活保証金』としては?

⑤日米地位協定の改正
  日中間、日韓間の関係悪化は、日本の戦後処理のまずさ、歴史認識の誤り、東アジアに
 対する、ビジョンのなさから、きているもの。
 未だに、植民地扱いである、日米地位協定は、日米安保を廃止するくらいの意気込みをもっ   
 て、改正に動く。
 米国内でも質の悪い人間を 兵として、何ら教育の徹底もせず、日本に派遣していることが、
 現在、数々の、米兵トラブルにつながっているのです。
 米国との、真の対等関係を築くのです。

⑥災害救助専門部隊を結成!
 災害救助、復旧・復興を国の柱に!!
  戦争は無くなっても 自然災害が無くなることは、ありません。
 あらゆる災害に対しての、救助方法、装備、重機、機器の、研究開発。
 また、復旧・復興の、初期段階において必要な、重機、及び、オペレーターの、研究・開発・
 研修を 国家事業の柱とし、進めていくのです。
 全世界が市場であり、やがて、開始されることになる、宇宙開発の、根幹を成すことになる
 のですよ。
 さて。
 この、組織づくりですが、自衛隊を分割、再編し、進めていくこととします。
 現在の自衛隊を 国境警備隊、特殊武装対策隊(武装集団の、排除を目的とした
 少数精鋭部隊)、災害救助隊に、三分割再編していきます。
 その、災害救助隊の下部組織として、『災害救助総務隊』を組織していきます。
 災害救助隊の、あらゆる部門で補佐業務を行なう、便利屋組織として、一般人から
 募集します。
 地方自治体ごとに、『災害救助総務隊』を組織。
 ボランティア活動の、まとめ役となるのです。
 現在、失業者には、多くの才能・能力を有する者が、存在します。
 自衛隊員に準ずる雇用条件で採用。
 現在、災害が起こるたび、様々な寄付金募集が行われておりますが、使途は不明。
 一般人からの寄付を 一手に集約。
 補助財源と、していきます。
 被災者救済に、必要な物資調達も 即時実行。
 現実に、目に見えた形での結果を出していくのです。

⑦新たなる産業革命

 地下開発について。
 河川の護岸工事は、生物の生態系を破壊すると同時に、保水能力を低下させるので、
 一旦、全て、停止させます。
 その代わり、土手や堤防の地下に、流水路を作り、延々と、海まで繋げます。
 その、途中途中で、河原もしくは、土手・堤防の外の遊休地の地下に、巨大貯水槽を
 作り上げていくのです。
 また、土手や、堤防に沿って、側溝を作ることにより、川へ流れ込む雨水を防ぎ、
 川の、増水初期段階での取水、地下流水路への放水が可能となり、水害を 未然に
 防止することが出来るのです。
 その工事の際、廃棄となった土は、土手・堤防の修復に役立つのではありませんか? 
 さてさて。
 河川の堤防地下に作られた、流水路や、巨大貯水槽。
 これらを 海まで繋げると同時に、一つに結び、浄水場を完備。
 政府戦略局直営の、水道会社を設立するのです。
 つまり、巨大な貯水システムを地下に築き、台風等の豪雨が予想される場所では、
 事前に、海へ放水。
 また、夏には、散水車を走らせ、スプリンクラーを 道路・高速道路に設置し、熱く
 焼けた道路を 散水により、冷やすのです。
 さらに、火事の際の消火用水、地方水道局の、給水機能に事故が生じた際、緊急給水
 措置が、可能になるのでは、ありませんか?

  次に。
 現在の、農業問題に関して。
 根本は、医食同源。
 より新鮮で、より美味しく、より栄養価の高いものを より早く提供するということ。
 まず、農家自身が目覚め、自立するということ。
 それでは、どうしたら良いのか?
 その一つが、畑の地下開発による、耕地面積の拡大、新たなる、農業の二元化です。
 天候に左右されることのない、地下で、新たなる農作物の収穫を行なうのです。
 様々なキノコ、ウド、白アスパラ、黄ニラ、様々な野菜のスプラウト等々。
 暗所での栽培が、可能な植物、野菜、キノコ等の栽培を開始。
 1年を通し、農業に従事できる環境を作り上げるのです。
 雪の降る地下で、温かく農業が出来る、新時代の幕開けです。
 当然、人手は、足りなくなります。
 そこで、農業専門の、人材派遣業を立ち上げ、次世代の、農業人を養成・育成して
 いくのです。
地方自治体が、社宅を完備し、地方自治体が経営していくのです。
 農業改革は、無限大なのですよ。

  二つ目として。
 現在の農業は、産地化政策により、地方ごとに、栽培品種を限定しております。
 これが、問題なのですよ。
 不作、豊作も 地方ごとに、同時期、まとまって発生。
元来、日本の国土は、ちょっとした地域でも 土質が、様々。
 また、水はけ状況や、日照時間等により、栽培に適する、野菜・果物・穀物等の
 品種も異なってくるのです。
 問題は、もう一つ。
 各農家が、前年の出荷量を元に、翌年の出荷量を制限されており、豊作の場合は、
 二束三文の値に、暴落してしまうということ。
 これらの、問題点から、現状は、どうなっているのか?
 卸売市場での主要銘柄に、変化が少なく、様々な品種改良や輸入により、新野菜・
 果物・穀物が続出しているのに、一般消費者には、なかなか伝わらず、流通しない。
 天災による不作は、一斉に起こり、価格が暴騰したり、豊作の場合も 同時期に、
 一斉なため、価格暴落により、全ては、生ゴミや肥料に。
 では、どう解決したら良いのか?

  まず、農家・農協・市場関係者が、野菜・果物・穀物類の、様々な品種を知り、
 料理し、実際に食べ、味わってみるのです。
 先々、期待できるものは、地方ごとに、推奨品種・銘柄とし、転作を勧めるのです。
 新たな品種の栽培に踏み切った者には、当初、3年間は、年収の最低保障をし、
 生産が、軌道に乗るようであれば、地方自治体、企業と共に、料理方法等を宣伝し、
 新たなる名産品として、育てていくのです。
 また、生産農家には、指定品種を選択させ、その品種に関しては、豊作で、生産
 過剰となった場合でも 出荷最低保障価格を取り決め、野菜市場での取引余剰分は、
 自治体が買取。または、企業と一体となって、惣菜加工処理、販売。
 それ以上のものは、長期保存可能な商品に加工し、地方名産品、もしくは、業務用
 として販売していくのです。

  以上の、基本的なシステム、生産・販売ルートを作り上げるのが、国の役目。
 また、天候に左右されず、年間通し、生産活動に従事できるよう、ハウス栽培と、
 地下栽培を合わせた、立体栽培の推進。
 農業労働者確保のため、自治体と共に、派遣会社を設立し、社宅を完備。
 高齢化する農家の、後継者予備軍を育成していくのです。
 農家に対し、金をばら撒くのではなく、明るいビジョンを示せば、青年達にも自信
 がつき、また、法人経営による、生産の組織化、安定化により、一気に、農業は
 蘇るのですよ。
 産業は、流通により、皆、つながっているのです。
 つまり、生きる基本である食料の、また、原材料の品質向上、安定供給を突破口と
 して、インフラ整備、流通システムの改革へと広げていくのです。

まだまだ、続きます!


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思想・宗教・政党の違いを超え、『善』なる心の総結集を!『日本イッキ連』が、バーチャル空間と実社会を行き来し、悪人退治を開始!!

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