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2023-04-30

最後の預言者『聖仙』による字謎解読!『神仏の世界』を解明!!


『世界賢者会議』
    調和と共生 『日本イッキ連』 
        チーム 『ブッポウソウ』
          リーダー 最後の預言者『聖仙』
 

☆最後の預言者による字謎解読!
  『神仏の世界』を解明!!
    

☆漢字の起源
  昔、昔。
 人類が、言葉を発し始めた頃、周囲のものを全て、単語で表現するように。
 やがて、その単語を ある意図をもって組み合わせ、熟語を生み、さらに、
 熟語を組み合わせながら進歩させ、現在の言葉へと 発展してきたのです。
 やがて、言葉の表現の仕方を 戦いに勝った部族のリーダーが、一定の
 文法だて、統一し支配。
 地域、部族、民族により、違った言語が、多数存在するようになりました。
 その後、秦の始皇帝が、天意により、中国全土を統一した際、世界で初めて、
 漢字として統一されたのです。
 当時、様々な言語によって分裂していた、中国全土を 一つの国としての
 形態を整えるため、統一言語として、漢字を誕生させたのです。
 紙もぺンもない時代、人間の記憶力だけで、全てが語り継がれていた時代、
 言葉には、数々の思いが込められ、また、裏の思いを込め、『漢字』が、誕生
 していったのです。

 自然の形態・形状を ヘン、カンムリ等々として付け加え、全ての漢字が、
 自然の摂理であり、『字謎』なのですよ。
 その『字謎』の解き方を 私は『夢解き』から、スタートさせました。
 しかし、漢字は、世界中の言葉の複合体であるため、音読み、訓読みの他、
 多くの読みがあります。
 『夢解き理論』として、公開した解読方法は、この世に存在する謎、全てを解読
 する方法でもあるのですよ。
 それでは、『夢解き理論』をもとに、『字謎解読』スタートしますね!
【漢字とは?】
 『山』は、形を表現し、『川』は、状況を表現しています。
また、読み方も 音読み、訓読み以外に、様々なものが存在します。
つまり、漢字とは、自然の摂理の集大成なのです。
大自然の大いなる意思より、長い年月をかけ人類にもたらされた暗号なのです。
 私の提唱している解読方法は、漢字を同音異義語に変換し、その、『字謎』を
 解き明かすという、やり方。
 *自転車 → 視点視野 というふうに。
 自転車に、乗っている夢を見たら、貴方の、視点視野ということ。
 これが、頭から読む、『表読み』。
 *医者。逆に書くと、者医 → 謝意
 最後尾から、逆に読むのが、『裏読み』。
 医者には、謝意がつきまとうということ。
 
  数字や、外国語も同様に、解読。
 例えば、ローマ法王の死後、新たなる法王選出の、密室会議『コンクラーベ』。
 *表読み『根競べ』
 次期法王のイスを狙っての腹の探りあい。ということ。

 ここで、解読上のポイント。
 『濁点(゛)』『半濁点(゜)』『長音(ー)』は、自由に、付けたり、外したり。
 ヘン、カンムリもバラバラに。
 どうしても、次のひらがな【あ,い,う,え,ん】が、解読から、一字だけ
 余ったら。
 あー有る   いー意   う・えー得る
  んー運
 に、変換して、解読を続行してください。


 よく、ユダヤ人と、日本人は、同様に、例えられたりしますよね。
 モーゼが、『十戒』の啓示を受けたのが、『シナイ山』。
 『シナイ』の字謎を解読すると。
 *シナイ → 死無い → 不死 → 富士
つまり、創造主による、人類への戒めの初めが『モーゼ』であり、結び、
最後の審判が、最後の預言者『聖仙』ということ。
*モーゼ → 孟是  人類を正す、初めの言葉ということ。
 *聖仙 → 聖戦  魔の心を持った権力者と対峙し、封印する運命。
 様々な宗教の根源は、モーゼの『十戒』にあり、これを深く追究し、
 様々な地域や民族に、それぞれ適応した教えを 創造主から、多くの預言者
 に、伝えられたのです。
 アッラー、ヤーウェ、ブラフマン、梵天等々。
 様々な地域、民族、宗教によって、創造主の名前は変わるが、全て同一。
 大自然の大いなる意思であり、『太陽の意思』『地球の意思』なのです。
 従って、宗教戦争は、あってはならないし、してはなりません。
 全ては、『誤解』から、生まれたもの。
 本来、宗教は、人々の救済。心の救済なのです。
 侵略や殺人を説いたものは、一つもありません。
 宗教を利用し、戦争、侵略を起こそうとする権力者こそが、『アンチキリスト』。
 現在、公明党を利用し、皇室を利用しようとしている安倍総理が、その道を
 歩み始めていますね。
 それらに対しての、審判が、創造主によって、開始されているのですよ。
 全国での異常気象、火山の噴火を始めとしての、自然災害等々。

  それでは、『謎解き』を続けます。

 *仏陀 → 打つ、『駄』『堕』『惰』
 悟りを開いた者は、『無駄』『堕落』『怠惰』するものを打つ!という運命。
 ちなみに、仏(ほとけ)とは、
 仏(ほとけ) → 法説け → 解け(ほどけ)
 つまり、人々の苦しみを解き明かしなさいということ。
 続いて、創造主を讃える言葉。
 『ハレルヤ』 この謎を解き明かします。
 私は、大自然の大いなる意思、『太陽の意思』『地球の意思』が、創造主
 そのものであると、解き明かしました。
 イエスキリストが使う言葉、『我が父』。
 つまり、『太陽の意思』こそが、父の意思。
 『ヤ』は、『耶』。父のこと。
 *ハレルヤ → 晴れる耶  と、いうこと。
 数字の『3』の字謎を解読すると、
 *3 → さん → sunであり、son。燦燦の、燦であり、山、産、讃に。
イスラム教の創造主『アラー』。
 いにしえの言葉で、『国』を『ラー』と、言っていました。
 *アラー → A 国であり、『アラー』を信じるものは、一つの国であるということ。
 また、アッラーとも発音します。
 *アッラー → 『暑・熱い国』であり、その教えは、熱帯の国で、信仰が深まると
 いうこと。
 キリスト教の創造主『ヤーウェイ』。
 *ヤーウェイ → 耶 WAY(道・手段・方法)であり、人類の生き方を
 父より教えるということ。
 それでは、これより、聖書に隠された、『字謎』。
 真の、教えを解読しちゃいますね。
 まず、旧約聖書から。
 最大の謎、『私は、アル』。
 創造主に対するモーゼの問い、『貴方の御名前は、何と?』に答えた、
 自らの正体 『私は、アル』。
 実は、人類の運命、全てが、ここにあるのです。
 『アル』は、『有る』であり、『在る』。
 『私は、有る』であり、『私は、在る』。
 解読すると、
 *表読み 私有 → 雌雄、自由、Jew(ユダヤ人)、週、衆、習、終、住 等々
 *裏読み 有私 → 有史、有志、雄姿、勇姿、有事 等々
 *表読み 私在 → 司祭、資材、私財、自在 等々
 *裏読み 在私 → 才子、妻子、祭司、祭祀、祭事 等々

  モーゼが、ユダヤの人々を エジプトより連れ出し、荒野をさ迷っていたとき、
 食料がなくなった際、天より与えられた、『マナ』。
 『翌朝まで、残してはならない。』とのこと。
 『マナ』の、字謎を解読。
 *表読み 『マナ』 → マナー(礼儀作法)
 *裏読み 『ナマ』 → 生(生もの)
 つまり、熱を加えず、生で食するものは、翌日まで残してはならない。
 それが、『食』の礼儀作法である、ということ。

『目には、目を。歯には、歯を。』に隠された、真の、意味とは?
 目は、英語で、『アイ』であり、漢字に直すと、『愛』。
 裏読みで、『イア』は、耳のこと。
 歯は、英語で、『トウース』であり、漢字に直すと、『通す』。複数形に直すと、
 『ティーチ』であり、異義語では、『教え』という意味。
 これらを基に解読すると、
 『愛には、愛をもって、答えなさい。他人の言うことに、耳を傾けなさい。
 神の教えをもって、通しなさい。』 ということ。
  さてさて。
 祖神『アブラム』。
 創造主からの命を受け、一族を引き連れ、カナンの地へと旅立ちました。
 やがて、『アブラハム』と、名を変えたのです。
 *アブラハム → 油食む → シ由食 → 自由指揮
 アブラハムの子孫は、油によって生計を立て、自由に操る運命であるということ。
 目指した、『カナンの地』。
 *カナン地 → 禍難血、禍難土也(通じ成り)
 現在の、血で血を洗う、ユダヤとアラブの関係を示しております。

『旧約聖書』の『字謎解読』を基に、
 人類の歴史・運命の、一切を解明!

  人類は、同じ過ちを 何度も繰り返してきました。
 科学の進歩を遂げれば、自らが神を超え、この世の支配者であると錯覚
 その都度、創造主の審判を受け、人類は、選別され、滅亡の危機を味わっ
 てきました。
 そして、新たなる人類の進化が、開始されてきたのです。
 『バベルの塔』
 *バベルの塔 → Babel → スペルを並べ替えると → Bable
つまり、バブル。バブル経済のこと。
 塔 → 闘、倒
 バブル経済で、神より優れ、自らがこの世の支配者であると勘違いした人間
 達を叩きのめし、倒すということ。
 その、一つが、米国の『9.11』。
 ブッシュ元大統領の「私は選ばれた人間」という意識、発言が、『アンチキリスト』
 そのもの。
 いにしえより、『神仙の国』として、世界中から、あがめられていた日本。
 大自然の恵みに感謝する、『八百万の神』信仰。
 科学の進歩と共に、大自然への感謝の気持ちを 忘れ去っております。
 開発と称し、いつの間にか、大自然を破壊し尽くし、産業廃棄物を初めとする
 汚染。
 武士道の精神を忘れ、日本人としての、歴史、文化、言語さえも捨て去ろうと
 しております。
 大自然との調和の精神は、何処へ いってしまったのでしょう。
 アジアの国々を蔑視、弱者、貧しき者を差別し、西洋文化にかぶれ、自惚れ、
 『怠惰』『無駄』『堕落』が はびこり。
 それらが、日本人の、根本になってしまっております。
 『大自然の大いなる意思』である、『万物の創造主』の審判は、そんな日本を
 『世界への見せしめ』としております。
 『世界への最後の審判』の前に、現在『日本への審判』を下し始めているの
 ですよ。
 これが、『ソドムとゴモラ』。
 解読すると、
 *表読み ソドムとゴモラ → 掃討、無  御、網羅
 ここでいう『無』とは、創造主『私は、有る』に対しての、『無』。
 つまり、『魔』のこと。
 『仏教でいう無』とは、丸っきり違いますよ。
 魔を掃討し、貴いものが、網羅するということ。
 *裏読み ラモゴ ムドソ → 『ラ』猛攻により、『無』闘争の後、逃走。
 ここでいう『ラ』とは、古代太陽神、『ラ』のこと。
 太陽神の猛攻に、『魔』は、滅びるということ。

  ここまで、理解できましたかな?
人類は平等であっても 神の世界には、格(核)があるのじゃ。
まず、神には、『天』と、『地』があるのう。
これまで、解読した者は、『天』の神じゃ。
いわゆる、『預言者』のことじゃよ。
モーゼ、仏陀、孔子、キリスト、ムハンマド、ノストラダムス、聖仙。
『心の救い』を教え、伝える者ということじゃのう。
『典』により、『伝』。
それはまた、キリストの言う『父の神殿』。
『殿』にあり、ということじゃ。

 では、地の神は?
『地』を『智』により、『治』。
それは、『血』に『値』があるということじゃ。
いわゆる、国の祖である王であり、日本では、『天皇』ということじゃよ。

 天の神は、教えであり、救い。
地の神は、国の統治・歴史であり、文化・伝統なのじゃよ。
太陽が地球を照らし、繁栄をもたらす。
相容れぬ存在ではあるが、常に、地球を守るのが太陽の役目ということかのう。
次回は、『天皇制』を具体的に解明!
『天照大神』から、解明していくぞ。


次回に続く!

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思想・宗教・政党の違いを超え、『善』なる心の総結集を!『日本イッキ連』が、バーチャル空間と実社会を行き来し、悪人退治を開始!!

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