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2023-01-07

『世界中の字謎』を解読!!漢字、仏教から、旧約聖書等々。

 第1回から7回までの記事を読み終えてから、この項の記事を 読んで
下さいね。
 
『世界賢者会議』
    調和と共生 『日本イッキ連』 
        チーム 『ブッポウソウ』 
         リーダー  最後の預言者『聖仙』
 

『世界中の字謎』を解読!!
  漢字、仏教から、旧約聖書等々。
   『夢の、簡単な解読方法』』第8回!


一切は、『無』
   全ては、『空』
      災難・障害を乗り越えるは、『真理』


仏教における『最終真理』

『救世主』の正体を解明・解読! 

 これまでの謎解きから、救世主『キリスト』の再降臨と、新たなる『仏陀』の降誕
とは、同じこと。そして、同じ人物。
なぜならば、全て、万物の創造主、大自然の大いなる意思のもとで、人類は生か
され、歴史を築いているからです。

 私は、万物の創造主と、『アンチキリスト』を封印する契りを結び、左手の甲に、
『7』の、御印を刻まれました。
『ノストラダムスの大予言』を解読し、大津波を予言し、警告してまいりました。
しかし、国会議員、官僚、マスコミは、見て見ぬ振り。
やがて、東日本大震災。
私は、この世の一切を解明する、最後の預言者として、最後の聖戦の場を この
インターネットに求めました。
市井に埋もれている、真の能力者を求め、また、目覚めさせるために。
様々な有事を訴え、その、打開策をも示してまいりました。
が、願いも空しく、日本は腐敗大国に。
このブログを見続けてきてくれてきた皆さんには、理解できるはず。
私の予言どおり、日本は、消滅の道を辿っていることを。
皆さんに、理解してもらうのには、真の、解読の力を公開するしかありません。
これから、文字、漢字、数字の解読により、世界中の謎を解き明かします。
 まず、初めに。
貴方は、漢字が、いつ、何処で、生まれたのだと、お思いですか?
それ以前は、どうだったのだと、お思いですか?

☆漢字の起源
  昔、昔。
 人類が、言葉を発し始めた頃、周囲のものを全て、単語で表現するように。
 やがて、その単語を ある意図をもって組み合わせ、熟語を生み、さらに、
 熟語を組み合わせながら進歩させ、現在の言葉へと、発展してきたのです。
 世界中の地域で、単語の違い、単語同士の組み合わせ方の違いによって、
 様々な、言語となり誕生。
 やがて、言葉の表現の仕方を 戦いに勝った部族のリーダーが、一定の
 文法だて、統一し、支配。
 地域、部族、民族により、違った言語が、多数存在するようになりました。
 やがて、交易や、侵略・支配により、その文法は統一されていき、文化の
 交流等により、世界中の言葉が、幻の神仙の国を目指し、東へ東へと、
 流れていったのです。
 その後、秦の始皇帝が、天意により、中国全土を統一した際、世界で初めて、
 漢字として統一されたのです。
 当時、様々な言語によって分裂していた、中国全土を 一つの国としての
 形態を整えるため、統一言語として、漢字を誕生させたのです。
 紙もぺンもない時代、人間の記憶力だけで、全てが語り継がれていた時代、
 言葉には、数々の思いが込められ、また、裏の思いを込め、『漢字』が、誕生
 していったのです。
 自然の形態・形状を ヘン、カンムリ等々として付け加え、全ての漢字が、
 自然の摂理であり、『字謎』なのです。
 その『字謎』の解き方を 私は『夢解き』から、スタートさせました。
 しかし、漢字は、世界中の言葉の複合体であるため、音読み、訓読みの他、
 多くの読みがあります。
 『夢解き』として、公開した解読方法は、この世に存在する謎、全てを解読する
 方法でもあるのです。
 それでは、『夢解き』の方法を基に、世界中の謎を解読し実力を示していきます。

  私の提唱している解読方法は、漢字を同音異義語に変換し、その、『字謎』を
 解き明かすという、やり方。
 *自転車 → 視点視野 というふうに。
 自転車に、乗っている夢を見たら、貴方の、視点視野ということ。
 これが、頭から読む、『表読み』。
 *医者。逆に書くと、者医 → 謝意
 最後尾から、逆に読むのが、『裏読み』。
 医者には、謝意がつきまとうということ。
 
  数字や、外国語も同様に、解読。
 例えば、ローマ法王の死後、新たなる法王選出の、密室会議『コンクラーベ』。
 *表読み『根競べ』
 次期法王のイスを狙っての腹の探りあい。ということ。
 何でも解読できちゃいますよ。

 ここで、解読上のポイント。
 『濁点(゛)』『半濁点(゜)』『長音(ー)』は、自由に、付けたり、外したり。
 ヘン、カンムリもバラバラに。

  よく、ユダヤ人と、日本人は、同様に、例えられたりしますよね。
 モーゼが、『十戒』の啓示を受けたのが、『シナイ山』。
 『シナイ』の字謎を解読すると。
 *シナイ → 死無い → 不死 → 富士
つまり、創造主による、人類への戒めの初めが、モーゼであり、結び、最後の
審判が、聖仙ということ。
*モーゼ → 孟是  人類を正す、初めの言葉ということ。
 *聖仙 → 聖戦  魔の心を持った権力者と対峙し、封印する運命。
 様々な宗教の根源は、モーゼの『十戒』にあり、これを深く追究し、
 様々な地域や民族に、それぞれ適応した教えを 創造主から、多くの預言者に、
 伝えられたのです。
 アッラー、ヤーウェ、ブラフマン、梵天等々。
 様々な地域、民族、宗教によって、創造主の名前は変わるが、全て同一。
 大自然の大いなる意思であり、『太陽の意思』『地球の意思』なのです。
 従って、宗教戦争は、あってはならないし、してはなりません。
 全ては、『誤解』から、生まれたもの。
 本来、宗教は、人々の救済。心の救済なのです。
 侵略や殺人を説いたものは、一つもありません。
 宗教を利用し、戦争、侵略、殺人を起こそうとする権力者こそが、『アンチキリスト』。
 現在、安倍総理が、歩み始めています。
 それらに対しての、審判が、創造主によって、開始されているのですよ。
 全国での異常気象、火山の噴火を始めとしての、自然災害等々。

  それでは、『字謎』の、『謎解き』を続けます。
 一つの熟語に、複数の読み方。
 その、複数の読み方を 様々に組み合わせると、物凄い謎が解けたりします。
 日本は、先々、どうすれば良いのか、考えていたときのこと。
 いきなり、『地下』というお告げ。
 『地下』 *表読み…治下
 『下地』 *裏読み…価値、勝ち
 地下の、価値を認め、治下におくことが、勝ちにつながるということ。
  また、別の解読でも。
 *仏陀 → 打つ、『駄』『堕』『惰』
 悟りを開いた者は、『無駄』『堕落』『怠惰』するものを打つ!という運命。
 ちなみに、仏(ほとけ)とは、
 仏(ほとけ) → 法説け → 解け(ほどけ)
 つまり、人々の苦しみを解き明かしなさいということ。
 続いて、創造主を讃える言葉。
 『ハレルヤ』 この謎を解き明かします。
 私は、大自然の大いなる意思、『太陽の意思』『地球の意思』が、創造主
 そのものであると、解き明かしました。
 イエスキリストが使う言葉、『我が父』。
 つまり、『太陽の意思』こそが、父の意思。
 『ヤ』は、『耶』。父のこと。
 *ハレルヤ → 晴れる耶  と、いうこと。
 数字の『3』の字謎を解読すると、
 *3 → さん → sunであり、son。燦燦の、燦であり、山、産、讃につな
 がるのですよ。
イスラム教の創造主『アラー』。
 いにしえの言葉で、『国』を『ラー』と、いっていました。
 *アラー → A 国であり、『アラー』を信じるものは、一つの国であるということ。
 また、アッラーとも発音します。
 *アッラー → 『暑・熱い国』であり、その教えは、熱帯の国で、信仰が深まると
 いうこと。
 キリスト教の創造主『ヤーウェイ』。
 *ヤーウェイ → 耶 WAY(道・手段・方法)であり、人類の生き方を
 父より教えるということ。
 それでは、これより、聖書に隠された、『字謎』。
 真の、教えを解読しちゃいますね。
 まず、旧約聖書から。
 最大の謎、『私は、アル』。
 創造主に対するモーゼの問い、『貴方の御名前は、何と?』に答えた、
 自らの正体 『私は、アル』。
 実は、人類の運命、全てが、ここにあるのです。
 『アル』は、『有る』であり、『在る』。
 『私は、有る』であり、『私は、在る』。
 解読すると、
 *表読み 私有 → 雌雄、自由、Jew(ユダヤ人)、週、衆、習、終、住 等々
 *裏読み 有私 → 有史、有志、雄姿、勇姿、有事 等々
 *表読み 私在 → 司祭、資材、私財、自在 等々
 *裏読み 在私 → 才子、妻子、祭司、祭祀、祭事 等々

  モーゼが、ユダヤの人々を エジプトより連れ出し、荒野をさ迷っていたとき、
 食料がなくなった際、天より与えられた、『マナ』。
 『翌朝まで、残してはならない。』とのこと。
 『マナ』の、字謎を解読。
 *表読み 『マナ』 → マナー(礼儀作法)
 *裏読み 『ナマ』 → 生(生もの)
 つまり、熱を加えず、生で食するものは、翌日まで残してはならない。
 それが、『食』の礼儀作法である、ということ。

『目には、目を。歯には、歯を。』に隠された、真の、意味とは?
 目は、英語で、『アイ』であり、漢字に直すと、『愛』。
 裏読みで、『イア』は、耳のこと。
 歯は、英語で、『トウース』であり、漢字に直すと、『通す』。複数形に直すと、
 『ティーチ』であり、異義語では、『教え』という意味。
 これらを基に解読すると、
 『愛には、愛をもって、答えなさい。他人の言うことに、耳を傾けなさい。
 神の教えをもって、通しなさい。』 ということ。
  さてさて。
 祖神『アブラム』。
 創造主からの命を受け、一族を引き連れ、カナンの地へと旅立ちました。
 やがて、『アブラハム』と、名を変えたのです。
 *アブラハム → 油食む → シ由食 → 自由指揮
 アブラハムの子孫は、油によって生計を立て、自由に操る運命であるということ。
 目指した、『カナンの地』。
 *カナン地 → 禍難血、禍難土也(通じ成り)
 現在の、血で血を洗う、ユダヤとアラブの関係を示しております。

『旧約聖書』の『字謎解読』を基に、
 人類の歴史・運命の、一切を解明!

  人類は、同じ過ちを 何度も繰り返してきました。
 科学の進歩を遂げれば、自らが神を超え、この世の支配者であると錯覚
 その都度、創造主の審判を受け、人類は、選別され、滅亡の危機を味わっ
 てきました。
 そして、新たなる人類の進化が、開始されてきたのです。
 『バベルの塔』
 *バベルの塔 → Babel → スペルを並べ替えると → Bable
つまり、バブル。バブル経済のこと。
 塔 → 闘、倒
 バブル経済で、神より優れ、自らがこの世の支配者であると勘違いした人間
 達を叩きのめし、倒すということ。
 その、一つが、米国の『9.11』。
 ブッシュ元大統領の「私は選ばれた人間」という意識、発言が、『アンチキリスト』
 そのもの。
 いにしえより、『神仙の国』として、世界中から、あがめられていた日本。
 大自然の恵みに感謝する、『八百万の神』信仰。
 科学の進歩と共に、大自然への感謝の気持ちを 忘れ去っております。
 開発と称し、いつの間にか、大自然を破壊し尽くし、産業廃棄物を初めとする
 汚染。
 武士道の精神を忘れ、日本人としての、歴史、文化、言語さえも捨て去ろうと
 しております。
 大自然との調和の精神は、何処へ いってしまったのでしょう。
 アジアの国々を蔑視、弱者、貧しき者を差別し、西洋文化にかぶれ、自惚れ、
 『怠惰』『無駄』『堕落』が はびこり。
 それらが、日本人の、根本になってしまっております。
 『大自然の大いなる意思』である、『万物の創造主』の審判は、そんな日本を
 『世界への見せしめ』としております。
 『世界への最後の審判』の前に、現在『日本への審判』を下し始めているの
 ですよ。
 これが、『ソドムとゴモラ』。
 解読すると、
 *表読み ソドムとゴモラ → 掃討、無  御、網羅
 ここでいう『無』とは、創造主『私は、有る』に対しての、『無』。
 つまり、『魔』のこと。
 『仏教でいう無』とは、丸っきり違いますよ。
 魔を掃討し、貴いものが、網羅するということ。
 *裏読み ラモゴ ムドソ → 『ラ』猛攻により、『無』闘争の後、逃走。
 ここでいう『ラ』とは、古代太陽神、『ラ』のこと。
 太陽神の猛攻に、『魔』は、滅びるということ。

           世界賢者会議
              創始者であり、最後の預言者 『聖仙』より愛を込めて


次回に続く!

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2023-01-06

インチキ宗教なんて、いらない!! 『仏教の根本』を分かり易く解読!

第1回から6回までの記事を読み終えてから、この項の記事を読んで下さいね。

 
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インチキ宗教なんて、いらない!!
『仏教の根本』を 分かり易く解読!
   『夢の、簡単な解読方法』 第7回


一切は、『無』
   全ては、『空』
      災難・障害を乗り越えるは、『真理』


仏教における『最終真理』

 良いかな?
ブッダが説いた教えの根本は、『太陽の動き』なのじゃよ。
つまり、日が昇り、頂上に達し、やがて沈んでいく。
これを 人間の生活の一日、あるいは、誕生から死までの一生に例え、
人々に説いていったのじゃ。
お経は、呪文では ないぞ。
ブッダが、人々に対し、
「正しく生きるためには、どうしたらよいか?」
 ということを 科学的に、証明していったのじゃよ。
従って、お経を唱えてばかりいても 何も変わらんぞ。
「経文の意味を学び、理解し、実践せよ!」
 ということじゃ。

 さて。
経文の中身とは?
先程言ったように、大別して、『真理の追究』と、『実践』の二つ。
「真理を追究せよ!」
 という、具体的な内容、論理的証明を 太陽の動きをもとに、講話していった
のじゃ。
一日の生活、人間の一生、入学から卒業、入社から退職等々。
全ての始終は同様であり、つながっており、根本は同一ということ。
「開始時、最盛期、最終時には、一体、どう生きたらよいのか?」
 それらを 分かり易く、例え話で説いていったのが、『仏典』なのじゃ。
「これらを全て理解できたものは、『実践』せよ。」
 というのが、もう一つの柱。
太陽の動きから言うと、『翌日の動き』ということじゃ。
仏教というのは、『人間の生き方』を説いたもの。
「正しく生きよ!」
 ということであり、お経を唱えてばかりいても何の御利益もなし。
「ブッダの教えを学び、覚醒せよ!自己を確立できたものは、人々の救済の
ために立ち上がれ!」
 ということじゃな。
従って、仏教の各宗派は、この一部分を信心しているだけ。
「全ての宗派の、教えを学べ!」
 ということじゃ。
良いかな?
「宗教は救済であり、来る者は拒まず、去る者は追わず!」
仏教の根本は、
『三衣一鉢』
にあり。
良いかな?
宗派の対立は、勝っても仏教、負けても仏教。
まったく無意味じゃ。
お互いに、学びなされ。
また、仏陀の教えに、上等も下等もない。
全ては、『一』の教えなのじゃよ。
『一』は、『点』であり、『点』は、やがて『線』となる。
全ての教えが、一つの流れであり、つながっていることを理解出来たら、
『円』となる。
『円』は、『縁』ということじゃよ。
後に、転職、引っ越し、再出発等々を経験し、全ての業界、地域が同様で
あると悟ったとき、それは、『球』となる。
『球』は、『急』であり、『救』なのじゃよ。
究極の、『球』は、太陽であり、地球。
万物の創造主である、『太陽の意思』『地球の意思』なのじゃ。
ワシは、創造主と契りを交わし、導かれておる。
全ての宗教界を正すため、姿を現すことにしたのじゃ。
チーム『ブッポウソウ』は、全ての宗派を束ねるための、『正統仏教』。
一人一人が学び、悟りなされ。

さて。
仏教の神髄を学ぶとは、どういうことか?
この難しい問題を 簡単に、分かり易く説明しようかのう。
良いかな?
『仏教』とは、『仏の教え』ということじゃ。
では、『仏(ほとけ)』とは?
目覚めし者、悟りし者ということであり、いにしえより、多くの者がおったのじゃよ。
その一人が、『ブッダ(悟りし者)』である、本名『ゴータマ・シッダルタ』。
釈迦族の王子であり、その一族の尊いお方ということで、『お釈迦様』。
お釈迦様は、この世の一切を悟り、『ブッダ』として、苦しんでいる者達の救済に
動き始めたんじゃ。
苦しんでいる者達と、一対一で話し始め、悩みを聞きながら、その解決方法を
共に考えながら、導き出していったのじゃよ。
つまり、『ブッダ』自信は、経典など、書いておらなかったのだぞ。
後世、弟子達により、多くの人達に語られた、沢山の教えを集約され、経典として
伝えられていったのじゃ。

 さてさて。
これらの経典は、『キジ国』の僧『鳩摩羅什(くまらじゅう)』によって、中国語に翻訳
され、これが現在の仏教の根本。
従って、漢字を学び、その漢字の裏に隠されている意味を学びながら解読していか
なければ、その神髄など理解できんぞ。
何故ならば。
いにしえの生活の中では、ゲームなどはおろか、テレビ、ラジオ、電話など、何もな
かったのじゃよ。
言葉を考えることが生きがいであり、楽しみであり、記憶力こそが全てじゃったのじゃ。
経典もまた、同様じゃよ。
では、その言葉の解読方法とは?

 ソロソロ、核心に迫っていくとしようかのう。
様々な経典の中で語られている、講話の中の、様々な登場人物。
同様のことを語りながら、人物名が別。
これには、意味があるのじゃよ。
『仏教の根本』は、『太陽の動き』が全てなのじゃ。
つまり、全ての経典は、大きな仏教の流れの中の、『一』。
それら全てがつながっていることが理解できたとき、仏教の神髄が、理解できるという
こと。
宗派により、経典により、信じている仏、菩薩、弟子の名が違っておる。
これらを解読しながら進まなければ、仏教の神髄など、夢のまた夢ということじゃのう。
次回より、具体的な解読に入っていくぞ。

           世界賢者会議
              創始者であり、最後の預言者 『聖仙』より愛を込めて


次回に続く!

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2023-01-05

『666』『13日の金曜日』等々、『数字謎』を次々解明!!

  第1回から5回までの記事を読み終えてから、この項の記事を 読み進んで
下さいね。

 
『世界賢者会議』
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        チーム 『ブッポウソウ』 
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『666』『13日の金曜日』等々、
   『数字謎』を次々解明!!
     『夢の、簡単な解読方法』』 第6回!


◎解読を開始する前に!
  世界中の謎を解読するとは、文字、数字に隠された謎を解き明かすということです。
 いにしえより、人類は、太陽を神とあがめ、大自然が信仰対象でした。
 大自然の大いなる意思に導かれた、選ばれた人間達が、文字・数字を編み出し、
 その中で、様々な願いを込め、あるいは思いを隠し、それらを秘めた文字・数字が、
 言葉を形成していったのです。
 つまり、言葉を解読すれば、世界中の謎が解けちゃうのですよ。
 この大前提を 頭の中に、叩き込んでおいてくださいね!

  また、以前に公開してある、第1回から5回までの記事を読んでから、この項の
記事を読み進んで下さいね!


★13日の金曜日
 日、月、火、水、木、土 は、自然界に存在するもの
 金(きん、かね)は、人間が、作り出したもの
 数字の1は、「ひと」と読み、「人」を意味します。
 数字の3は、「サン」 → 「SUN」 → 「太陽神」を意味します。
 つまり、「13」は、思い上がった人間が、太陽神の前に、しゃしゃり出ること。
 1+3=4 「4」は、この解読の流れの中では、「し」 → 「死」に。
 「13」は、解読すると、
     ↓
『表読み』
  10ーとう 3-そう  「闘争」に!
     ↓
『裏読み』
  3-そう 10-とう  「騒動」に!

 以上から、『13日の金曜日』は、大自然の大いなる意思による
戒めであり、人々に忌み嫌われているのです。



★アンチキリストの紋章『666』と、対する救世主
 6(む) → 夢、無  6(シックス) → 死尽くす
 『666』 → 夢を無くして死尽くす
 6(ろく) → 労苦  
 6+6+6=18  1+8=9 この解読の流れから、「苦」
 「6」が、3個重なることにより、最大の苦へと結びつきます。
 さて。
 陰あれば、陽あり。
 陽あれば、陰あり。
 武力や術を用い、人々を支配するのが『アンチキリスト』ならば、相対する者がいるはず。
 
 救世主を解読開始!!

『アンチキリスト』と、相対するのだから、正反対!
 向こう側から見てみよう。
 「666」が、「999」に。 
 つまり、『999』の運命を背負ったものが、救世主。
 新たなるキリストの降臨。
 9(きゅう) → 救、急、義勇  9(く) → 来
 「999」に、義勇心を持って、救いを急ぐの運命  ここに、キーワード、『降臨』を意味する
 『来る』の、『9』をプラス。

 9+9+9+9=36  答えは、『ミロク』  3+6+9=9
 3×6=18 1+8=9  3×6×9=162 1+6+2=9
 究極の『9』。救世主の運命を背負った、『ミロク』とは?


  仏陀(ブッダ…悟りを開いた者)は、悟りを開く以前のこと。
 釈迦菩薩として、兜率天(とそつてん)で、修行していたとき、共に、弥勒菩薩も修行。
 その後、釈迦菩薩が、先に、仏陀となり、降誕しましたが、後世、弥勒菩薩も仏陀となり、
 降誕。衆生(しゅうじょう)を教化(きょうけ)すると説いています。
 どういうことか?
 弥勒菩薩は、釈尊の死後、56億7000万年後に仏陀となり、降誕。
 ここに、隠された意味とは?
 まず、最初に、悟りには、2種類あります。
 *漸悟(ぜんご)
  修行の段階の後に、悟る。
 *頓悟(とんご)
  修行の段階をふまず、突然、一挙に悟る。


  仏陀は、様々な、厳しい修行をしたが、何の悟りも得られず、さすらいました。
 やがて、人々の苦労を目の当たりにし、悩みを聞き、解決しているうちに悟ったのです。
 人々の心を救うには、共に悩み、考え、解決していかなければならない。また、社会は、
 様々な人々の行いで構成されており、全体を見つめ、解決していかなければならない。
 真の救いには、幅広い視野が必要。経験に優る知識はないのだと。
弥勒(みろく) → 身労苦
 クロミ → 苦労見
 正に、頓悟による、弥勒仏。
 新たなる、仏陀の降誕ということ。
 56億7000万年。
 567 → コロナ(太陽の周りに広がる光冠)
 弥勒菩薩が、大日如来(仏陀)の前段である菩薩であることを示唆。
 大(ダイの濁点をとりタイ) → 太  日(ヒ) → 陽
 大日とは、太陽のこと。
 頓悟(トンゴに長音をつけ、濁点の位置を変えるとドンコー) → 鈍行であり、
 その、悟りを開くまでの苦労の長さの例えが、56億7000万年後なのです。

では、その正体を解明・解読! 

 これまでの謎解きから、救世主『キリスト』の再降臨と、新たなる『仏陀』の降誕とは、
 同じこと。
 そして、同じ人物。
 なぜならば、全て、万物の創造主、大自然の大いなる意思のもとで、人類は生かされ、
 歴史を築いているからです。

次回に続く!

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2023-01-05

人類の未来『異進化生物との出会い』!!

  第1回から、第4回までの記事を読み終えてから、この項の記事を 
読み進んで下さいね。


 
『世界賢者会議』
    調和と共生 『日本イッキ連』 
        チーム 『ブッポウソウ』 
         リーダー  最後の預言者『聖仙』
 


人類の未来『異進化生物との出会い』!!
  『夢の、簡単な解読方法』 第5回


 『万物の創造主』とは、大自然の大いなる意思であり、『太陽の意思』『地球の意思』。
『太陽』と『地球』が、発する『気』。
電気、磁気、光、素粒子等々、それら全ての集合体が、『万物の創造主』そのもの。
生物の誕生時には、ここから魂が送り込まれ、『死後』は、この集合体に魂は同化され
ていくのです。
私達の、現世での『人生』なんて、せいぜい100数十年。
しかし、『魂』は、人間の死後、前世での記憶を消され、再生されるのです。
様々な生物に生まれ変わり、永遠に生き続けるのですよ。
その、『来世』で、『魂が生まれ変わる』評価基準が、現世での貴方の生き方。
つまり、様々な問題、障害、試練を貴方の前に登場させ、貴方の解決する姿、乗り越え
ようとする姿を 『万物の創造主』は、ジッと見守っているのです。
『創造主』は、貴方の心の中、頭の中まで、全てお見通し。
ウソをついたり、誤魔化そうと思ってもダメ!
一生懸命、歯を食いしばって頑張っている貴方には、次々に、『難易度の高い問題』を
提起していきます。
貴方自身をレべルアップさせ、成長させるために。

じゃあ、一体、何のために?

これは、『ノストラダムスの大予言』を正式解読し、人類の運命を知ってしまった
最後の預言者『聖仙』が、既に解明。
そのレポートから抜粋し、これから公開していきます。

『ノストラダムスの大予言』の正式解読 最終話
「聖仙より愛を込めて』レポートから
 


(前略)

 最初に。

人類は、これから、大いなる出会いをします。

誰と?

現在の、地球上の人類と、違った進化を遂げた生物とです。

どういうことか?

私達人間は、有機物から、進化しました。
しかし、大いなる出会いをする生物は、無機物から進化しているものです。
太陽系以外の星にも 全て、生物は存在するのです。
ただ、地球人は、最低でも 水と空気(酸素)が無ければ、生物が存在しないと
思っているところに、大きな誤算があるのです。

最も重要なことは?

地球人は、全て、自分達は、この世で もっとも高等な生物であると、大きな
勘違いをしております。
旧約聖書にもあるとおり、増長した人類は、節目節目で、『創造主の審判』を
受けてきました。
『ノアの箱舟』『バヴェルの塔の崩壊』『ソドムとゴモラ』等々。
無機物であっても進化しており、その最高位に位置しているものが、『太陽』で
あり、『地球』であり、数々の星達。
私達は、『太陽』と『地球』に、生かされているのです。
つまり、無機物から進化した生物が、寿命も長く、圧倒的に高等なのです。
私達の魂も 死後、『創造主』に同化されていくのですが、『自殺者』の魂は、
残念ながら最低ランク。
『創造主の意に背いた罪』で、自殺時に味わった苦しみを 永遠に味わい続
けることになるのです。

私は、予知夢として、『大量に出現する、未確認飛行物体』を見せられました。
しかし、その後、地球人のとった対応というのは、最新型の戦闘機、爆撃機を
発進させることでした。
『創造主』は、私に、「博識を持って、迎え入れよ!」
と、命を下されました。

 私は、自らを信仰の対象とされることを嫌い、世が混乱しないようにと、
10数年の間、国を動かす重要人物にのみ、レポートで警告、忠告して
まいりました。
政治、経済、外交、防衛等々。
この世の、ありとあらゆることに関して。
しかし、世襲で、意気地の無い政治家達。
世間知らずで、強欲な高級官僚達。
常に、弱い立場の者達や貧しい者達は、見捨てられてきました。
東日本大震災にしても そうです。
命からがら、大津波から逃げ延びた人達。
全国に散らばる、寺、教会を初めとする宗教施設へ緊急避難させていれば・・・。
また、全国の大学施設へ避難させれば、もっともっと多くの人達が、生き延びることが
出来たであろう。
純粋な一般市民から、金を巻き上げるだけの宗教団体。
「執着心を捨て、貧しい者、弱い立場の者、苦しんでいる者を救済せよ!」
と説いた、『仏陀』『キリスト』の、教えに反する者達。
『仏敵』であり、『堕天使』。
こんな宗教団体など、要らないということです。
大学にしても 同じこと。
「大学内に避難民を受け入れ、救済しよう!」
と訴えた、学長・教授が、一人でもいただろうか?
権威にばかり とらわれ、セクハラ、パワハラ、金儲けに走る教職者達。
こんな陳腐な人間達の、教育・指導を受けても 本当に人類が必要としている教えなど、
得られないということです。
最もひどいのが、政治家及び、高級官僚。
震災後の復旧・復興でも 自分達が責任を取りたくないから、新しいことは、何も言い出
さず、挙句の果てに資金流用。
これだけ、世の中の権力者、聖職者の精神が腐っていれば、正しく生きる者達、貧しい
人達、弱い立場の人達は、世を儚み、自殺したくなるのは当然のこと。
しかし、自殺をしてしまえば、永遠の苦しみの道を歩んでしまうということですよ。
従って、『創造主』は、最後の審判の前に、日本に対し、国家消滅の審判を下すことにしま
した。
大津波は、その一環です。
私は、『救世主』として、最後の聖戦の場を インターネットに求めました。
権力者、聖職者の、魔の心を封印するために。
このブログを読んでくれている皆さん、一人一人が証人です。
日本国家消滅を防ぐため、弱者救済のため、たった一人で、強大な権力に立ち向かって
いきます。
皆さんが、審判員であると同時に、証人です。

(中略)

これから、最後の聖戦スタート!
権力者、聖職者は、必見!!


さて。
『ノストラダムスの大予言』には、人類に対して、2つの運命が、かかれております。

 アンチキリストの運命を背負った『ブッシュ元大統領』からスタートした、武力支配に
突き進むアメリカが、このまま武器製造会社の力を背景に、世界中に支配拡大を続
けた場合。

☆2027年地軸の変動を始めとする、様々な自然災害により、人類滅亡!
 これが、『最後の審判』です。

 もう一つの運命。

 救世主の運命を背負い、モンゴル民族の『愛』を手に、アンチキリスト封印の戦いに挑む、
『聖仙』の教えが、世の中に蔓延した場合。

☆大いなる出会い(無機物から進化した生物)から、宇宙開発。永遠の平和へ。

◎現在の状況は?

 アメリカは、オバマ大統領となり、アメリカの武力支配の拡大を 半ば抑制。
これは、人類にとって大きなプラス。
今後、ブッシュ一族と、武器製造会社に支えられる共和党が、政権復帰に乗り出さない
ように、祈るばかり。

 しかし、日本は、まるでダメ!
世襲議員の腰抜けばかりで、官僚任せ。
『安倍晋三』
運命を解読すると、
*『表読み』 安倍晋三 → 塩梅・按配は辛酸
*『裏読み』 三晋倍安 → 微塵に廃案
 一度、首相を辞め、安心していたら、再度の登板。
 それで、私が、皆さんの前に、登場しなければならなくなってしまったのです。

(中略)

今、貴方自身に、出来る事

 それは、3つあります。

①国会議員、地方議会議員、マスコミ関係者、様々な団体での役職者等々に、
 このブログの存在を知らせること。

②今、貴方の目の前に訪れている、様々な問題、試練を 乗り越えるため、
 一生懸命、頑張る。

③『夢解き』の方法を 少しずつ学び、取り組む。
 貴方自身が、『創造主』と交信をし、予知能力者になるということ。

(後略)

以上が、『聖仙より愛を込めて』レポートの内容です。

 現在の状況は、より一段と悪化しています。
まず、米国が、独裁主義のトランプ大統領になってしまったということ。
しかし、国民から愛想をつかされ始め、ブッシュ一族が、再度、登板する可能性が
出てきてしまったということです。
トランプ政権の中枢に入るか、トランプ大統領後継者として登場するのか・・・。
これを阻止しなければ、人類の運命は終わってしまいます。

 最後の預言者『聖仙』は、日本を二分した戦いを開始するため、遂に、皆さんの前に
登場いたします。
『善者』と『悪者』との戦い、思想・宗教・政党の違いを超えて・・・。
『調和』と『共生』を前面に、『愛』の力で『悪』の封印に。

次回に続く!

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        世界賢者会議  日本イッキ連
          超科学研究センター  所長 月影流水

theme : ミステリ
genre : 小説・文学

tag : 預言者,説法,イッキ,日本イッキ連,戦争反対, 予知, 予知能力

2023-01-04

『最後の審判』から、『人類滅亡の日』解読!!


『世界賢者会議』
    調和と共生 『日本イッキ連』 
        チーム 『ブッポウソウ』 
         リーダー  最後の預言者『聖仙』
 


☆『最後の審判』から、『人類滅亡の日』解読!!
      『夢の、簡単な解読方法』 第4回


 第1回から、第3回までの記事を読み終えてから、この記事を読み始めて
下さいね!


さあ! 世界のタブー『最後の審判』の
謎を解き明かします。


◎ズバリ『裏読み』
 最後審判 → 判審後最蛮 → 人(万人)功罪(絞罪)
 武力支配に走った野蛮な人類、全てに対しての、過ちの総決算。
断罪ということ。

 では、いつなのか?
 いかなるものなのか?
 どうすれば、回避できるのか? 次々、解読に入ります。

ノストラダムスの預言書の序文にある、
『息子セザールへの手紙』
 
   これは、未来に出現し、ノストラダムスの予言のみならず、この世の一切を
  解読する者に、あてられたもの。

  最後の預言者『聖仙』が、全てを解読したものを ここに公開いたします。
                                        
 《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

☆『セザールへの手紙』解読

(前略)地震のマグニチュードは莫大で、それがなんと続けざまに、幾度も しかも 
 長きにわたって起こる。(中略)その原因は、二つあり、一つは、大自然界にある
 輝く火が、熱湯を作り出すこと。(中略)もう一つは、間違いなく、永遠なる神の
 関与に関することで、『審判』である。人々は、創造主たる神の力によって、その神
 の本当の心を知らされるであろう。それは、大自然が、我々に、罰を科すのである。
 (後略)
 私は、創造主から、最初の啓示を受けた当時は、『燐火』と呼ばれ、皆さんに、様々
 な、レポートを送り始め、創造主から、『燐光』と、呼ばれるようになりました。
 つまり、この世の終末は、一つは、私が怒り、頭から湯気を出したときであり、もう
 一つは、創造主による最後の審判。


★以上、『ノストラダムスの大預言』の序文『セザールへの手紙』の解読で明らかな
 ように、大自然の怒りは、2種類。
 一つは、解読者であり、救世主である『聖仙』の怒りが、頂点に達したとき。
 もう一つは、『創造主』による、『審判』。
 しかし、『聖仙』の怒りが、頂点に達したときというのは、『アンチキリストの運命を
 背負った者』との戦いに敗れたときであり、『創造主による審判』と、同じ日。
 これが、『最後の審判』の真実なのです。
では、一体、いつなのか?
  
 《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

 (前略)つまり、現ブッシュ大統領(解読当時)、及び、弟のブッシュ。また、彼らの
  息子、娘等々。
  ブッシュ一族による支配が27年間続き、創造主の審判が下ります。
  従って、地軸変動は、2027年ということ。
  それを防ぎ、人類が新たなる進化と発展を遂げるために、私は誕生したのです。
  (中略)
  既に、創造主の怒りをかっており、世界への審判以前に、日本への審判は、
  早々に下されます。
  自然災害から戦争有事。そして、日本消滅へ。
  米国の環境破壊による、オゾン層破壊、ヒートアイランド現象、フェーン現象等々、
  全てが絡み、天変地異により、(中略) 米国に追従し、軍国化する日本は、米国
  によって滅ぼされるということ。(後略)


 最後の預言者『聖仙』は、日本消滅を防ぐため、10年以上の年月をかけ、国の重要
人物達に、ありとあらゆることに関し、指針を示してまいりました。
しかし、大津波の予知を無視し、また、東日本大震災の惨劇をも軽んじ、様々な自然
災害が頻発しているというのに、安倍軍事独裁政権は、何ら対策を打つこともなく、軍拡
に専念し米国追従。
聖仙の軌跡を明らかにし、日本再生を開始します。
新たなる人類の進化・発展のため、新たなる局面を迎えるために。

私達は、どうしたら良いのか?
日本人は、どうしたら良いのか?

*記事タイトル 『日本消滅の危機』より。 

・・・・・・《前略》・・・・・・ 
人類は、今、滅亡の道を歩み始めています。
『2027年』、これが、最後の審判の年。
地軸変動を初めとする、様々な、自然災害が、次々と起こります。
その前に、日本消滅の審判が下ります。
私は、それを防ぐため、現在、『最後の聖戦』に、突入しました。
権力者、聖職者の心の中に潜む、『欲』という魔物を 『愛の力』で、封印する
ために!
この記事を ご覧になっている皆さんは、歴史の証言者、『審判員』となります。

さて。
日本消滅の危機は、大別して、2種類。
『戦争有事』と、『自然災害有事』。

 これから、『戦争有事』の話を進めていきます。
日本は、古(いにしえ)より、『神仙の国』と呼ばれてきました。
大自然の恵みを感謝して頂き、大自然の力により他国からの侵略を免れ、
大自然を信仰し崇めて参りました。
そして、様々な格言を基に、日本は進歩し、発展してまいりました。
その一つが、『実るほど、頭を垂れる稲穂かな』
しかし、おごり高ぶる権力者が、武力支配に乗り出したとき、必ず敗戦が付き
まといました。
つまり、武力支配による統治に、未来などないということです。

家族の生き方、自治体のあり方、国の運営、世界の進むべき方向。
難しく考える必要は、ありません。
全て、同じなのです。
第2次世界大戦に至るまで、アジアの国々を初めとする世界の国々に、日本は、
いったい、何をしてきたのか?
タブー視して、皆、口をつぐむどころか、もみ消そうとさえしている。
真実は真実として正確に伝え、謙虚に反省すべきなのです。
・・・・・・《中略》・・・・・・
皆さんは、現在使用している漢字が、いつ、何処で出来たか知っていますか?
中国で、『秦の始皇帝』が、中国全土を統一したときです。
武士道の根本は、何処にあると思いますか?
中庸も孫氏の兵法も 全て、中国。
では、日本人の精神は?
孔子を初めとする、中国からです。
これは、日本だけでは、ありません。
東アジアの国々の関係は、『中国』が、『本家』。
他の国々は、全て、『分家』と考えるのです。

 現在、日本では、多くの、『中国、台湾、韓国』の人々が、様々な職場で働いて
おります。
少なくとも 日本に対しては、かなり好意的です。
皆、日本語が、ペラペラ。
英語も達者な人が、数多くおります。
さて。
それに対し、日本人は、どうであろうか?
日本は、札束を見せびらかしては、ふんぞり返り、自らが№1であると、他国の人々を
見下してきたのではありませんか?
大体、中国や韓国とは、親兄弟の関係にありながら、どれだけの人間が、
『中国語』『韓国語』を喋れるのですか?
何か問題があると、すぐ、アメリカ頼み。
自ら解決しようと、『東アジアにおけるビジョン』を どれだけ示してきたのですか?
真の武士道精神を理解していれば、武器など必要ありません。
単身乗り込んででも問題解決しようとする、勇気ある外交が、できたのではありませんか?
中国は広く、大国です。
数多くの戦乱と、侵略の歴史を乗り越え、現在の地位を築き上げてきました。
それには、強い精神力と忍耐力が、あったからです。
日本にもそんな時期がありました。
『第2次世界大戦、敗戦後の日本』です。

『中国問題解決』の、ヒントを一つ提示します。
貴方の身近にいる、『中国人、台湾人』と、一度、腹を割って話してみて下さい。
きっかけは、こうです。
貴方が、
「私に、中国語を教えてください。」
と、声をかけ、日常的なものから、一つ一つ中国語を学んでいってください。
そして、最後に、
「シェシェ(ありがとう)」
と、一礼するのです。
すると、相手の、『中国人、台湾人』は、ニコッと微笑み、こう、返してくれるはずですよ。
「プッカーチ(どういたしまして)」
と。

 全ての答えを出す前に、次の問題に入ります。

 領土問題です。
この大地は、一体誰のものか?
誰のものでもありません。
地球のものです。
人間は、『支配欲』にかられ、勝手に戦争をし、支配地・領土を決めていったのです。
しかも日本は、第2次世界大戦で敗戦。
戦争は、絶対にしてはなりません。
しかし、一旦、戦争を起こしたならば、勝たなければなりません。
負けてしまえば、領土は、全て奪われてしまうのが『戦争』なのです。
人類は進化し、発展の結果が、『戦争』による武力支配。
『万物の創造主』は、これに怒り、『最後の審判』を下す。
それが、2027年、『地軸の変動』を初めとする、様々な自然災害による、
『人類滅亡』なのです。

 さて。
日本に巻き起こる、もう一つの有事。
それが、『自然災害有事』なのです。
人類、全てに対しての、『答え』なのです。
このまま、日本が東アジアでの緊迫状態を続け、米国と、戦争のための武器・兵器等々の、
共同開発を望み続けるのならば、日本に対し、まず最初に『審判』が。
いわゆる、世界人類に対しての『見せしめ』となるのです。
(中略)
それを防ぐため、これから、解決方法を掲載していきます。

最初に。
日本人は、いかに生きるべきか?
新しい『人間の生きるべき道』を提唱し、実践していくのです。
世界人類の、牽引役として。
まず、第一に。
武器・兵器の製造能力・技術を 全て、災害救助の重機、機器、装備等々の、研究開発に
転換していくのです。
何故か?
それら、不毛の地での技術・能力が、これからの宇宙開発に、大いに役立つからです。
また、人間の心、精神が変われば、『戦争』は無くなります。
しかし、『自然災害』は、なくなりません。
地球は、生きているからです。
咳もすれば、くしゃみもする。
寝返りもうてば、汚れを洗い落としもするのです。
それと、日本が、方向転換しても 『自然災害有事』が、なくなるわけではありません。
(中略)
どのみち、災害被害者の救助体制、難民救済の準備は、整えておかなければならない
ということです。

 それから、もう一つ。
日本が、取り組まなければならないことがあります。
それは、世界中の『テロ』の、根本を断つということ。
根本とは、何か?
『貧困』です。
『衣食足りて、礼節を知る』。
日本が、世界中の難民救済と、平和をもたらす国であることを宣言するのです。

◎永世中立国宣言 

*核兵器廃絶!核実験の禁止!
*武器・兵器を 農業機器に変え、研究・開発・研修を促進し、
世界中に、新たなる農業の普及を開始する。

*砂漠の緑地化。植樹による、森林の復活。

 世界中が、いかに変わるかで、『自然災害有事』の規模が縮小され、消滅していき
ます。
当然、『2027年の最後の審判』も回避することが出来るということです。 

 以上が、予知を基にした『聖仙』による預言書。
聖仙が動き始めたことで、万物の創造主である『大自然の大いなる意思』は、
猶予期間を与え、現在、時は遅れているだけのこと。
日本消滅の審判には、何の変更もなしというです。

 この記事を読み続けてくれた皆さんは、選ばれた人間なのです。
また、歴史の証言者。
難しいことは、ありません。
この記事の存在を 知り合いに、伝えるだけでいいのです。

 これから、『調和』と『共生』を訴えていきます。
『愛』の力によって。
日本の消滅、人類の滅亡を回避するために。

次回、人類の未来公開!!

次回に続く!

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思想・宗教・政党の違いを超え、『善』なる心の総結集を!『日本イッキ連』が、バーチャル空間と実社会を行き来し、悪人退治を開始!!

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